研究者業績
基本情報
- 所属
- 藤田医科大学 医学部 生命倫理学 教授
- 学位
- 博士(医学)(名古屋市立大学)博士(法学)(名古屋大学)
- J-GLOBAL ID
- 201001020199616390
- researchmap会員ID
- 6000026153
- 外部リンク
研究分野
1経歴
17-
2023年4月 - 現在
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2022年4月 - 現在
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2021年4月 - 現在
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2017年4月 - 現在
-
2015年4月 - 現在
学歴
5-
2016年3月
-
2009年4月 - 2015年3月
-
2004年4月 - 2006年3月
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2002年4月 - 2004年3月
-
1982年4月 - 1988年3月
委員歴
16-
2025年4月 - 現在
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2023年4月 - 現在
-
2023年4月 - 現在
-
2023年4月 - 現在
-
2022年1月 - 現在
論文
39-
Nagoya J. Med. Sci. 85 797-806 2023年11月 筆頭著者最終著者
MISC
41-
日本うつ病学会総会・日本認知療法・認知行動療法学会プログラム・抄録集 14回・17回 180-180 2017年7月
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精神神経学雑誌 (2014特別) S473-S473 2014年6月
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Psychiatry and Clinical Neurosciences 65(5) 535-536 2011年
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HEPATOLOGY 30(4) 635A-635A 1999年10月
-
日本消化器病學會雜誌 = The Japanese journal of gastro-enterology 93(11) 828-836 1996年11月5日著明な増大傾向を示し腹痛などの症状を呈した肝嚢胞10例11病変(平均最大径12.6cm)に対して,原則として塩酸ミノサイクリン(以下MINO)500mgを経皮経肝的に嚢胞内へ1回注入し(one puncture method),嚢胞液pHと治療効果との関連性について検討した.11病変中9病変(82%)で治療3カ月後の腹部CTにて嚢胞の最大径が50%以上縮小し,また特に重篤な副作用はみられず,本法は安全かつ簡便で有用な治療法であると考えられた.今回の検討では,嚢胞液pHの低下率と治療効果との間には有意な相関関係は認められず,嚢胞上皮細胞の傷害には,嚢胞液pH以外にMINOの細胞毒性の関与が示唆された.
書籍等出版物
5講演・口頭発表等
43担当経験のある科目(授業)
10所属学協会
10共同研究・競争的資金等の研究課題
7-
日本学術振興会 科学研究費助成事業 2023年4月 - 2027年3月
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民事紛争処理研究基金 民事紛争処理研究基金研究助成 2022年7月 - 2025年3月
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日本医療研究開発機構 障害者対策総合研究開発事業(精神障害分野) 2022年7月 - 2025年3月
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日本医療研究開発機構(AMED) 再生・細胞治療・遺伝子治療実現加速化プログラム 2024年6月
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厚生労働省 2020年7月 - 2023年3月