Researcher Search Results tamayo iemura tamayo iemura (家村 珠代) Please select the form format to download from below 「Education and research environment」format 「No. 4, the Ministry of Education document style ①Outline for Vitae」format 「No. 4, the Ministry of Education document style ②Education and research environment」format Profile Information Affiliationprofessor, Faculty of Art and Design, Department of Art Studies, Tama Art UniversityDegreeMaster of Fine Arts(Tokyo University of the Arts)J-GLOBAL ID202401016724876551researchmap Member IDR000075698 Research History 3 Apr, 2016 - Present Professor, Faculty of Art and Design Department of Art Studies, Tama Art University Nov, 2009 - Present 取締役, (株)青木淳建築計画事務所 Nov, 2009 - Present 主宰, イエムラ・タマヨ・オフィス Misc. 19 個々の個性を導き出す装置 家村珠代 「家村珠代連続企画 ”ひとり” Vol.2.牛島達治」リーフレット, Sep, 2006 Lead author 交通する小さな空洞 家村珠代 「家村珠代連続企画 ”ひとり” Vol.1.袴田京太朗」リーフレット, Sep, 2005 Lead author 『昼下がりの所蔵作品展』について 家村珠代 『昼下がりの所蔵作品展』カタログ, Feb, 2002 Lead author 展示と教育普及 家村珠代 全国美術館会議教育普及ワーキンググループ活動報告1 美術館の教育普及・実践理念とその現状, Nov, 1997 Lead author 美術館のワークショップをふりかえって 家村珠代 美術館教育研究, Mar, 1997 Lead author More Academic Activities 19 丸山直文展ー後ろの正面 Others (目黒区美術館), Sep 27, 2008 - Nov 9, 2008 ステイニング技法を用い、人物や風景等をモチーフに写実と抽象が共存する絵画を描く丸山直文(1964年生まれ)の約20年の画業を紹介。アトリエ再現も行った。(同時代作家シリーズ) チェコの絵本とアニメーションの世界 Others (目黒区美術館), Feb 10, 2007 - Apr 8, 2007 20世紀初頭から今日までのチェコの絵本を代表する作家28名をアニメーション制作を絡めながら紹介し、約200点の原画、制作過程資料、関連アニメーション上映も行った。村田朋泰の作品も特別展示。(巡回展) 家村珠代連続企画 ”ひとり” Vol.2.牛島達治ーぬけてゆくこと Others (GALLERY MAKI), Sep 26, 2006 - Oct 14, 2006 「シジフォスの機械」「不条理の道具たち」と称される牛島達治(1958年生まれ)の作品。「何も特別ではなく、やがて埋もれ行くであろう知覚と記憶の関係について考察することから始まった」という新作を展示。 村田朋泰展 俺の路・東京モンタージュ Others (目黒区美術館), Feb 11, 2006 - Mar 31, 2006 パペット・アニメーションで大きな賞を立て続けに受賞し注目を集める作家、村田朋泰(1974年生まれ)の美術館での初個展。映像インスタレーション等で美術館全体が作品空間となった。(同時代作家シリーズ) 家村珠代連続企画 ”ひとり” Vol.1.袴田京太朗 Others (GALLERY MAKI), Sep 6, 2005 - Sep 22, 2005 表面や骨組みといった必要不可欠な要素が、彫刻そのものを少しずつ崩壊させていくという「自壊する彫刻」について考えているという袴田京太朗(1963年生まれ)のアクリル版を重ねた新作を展示。 小林孝亘展ー終わらない夏 Others (目黒区美術館), Apr 24, 2004 - Jun 20, 2004 バンコクと東京を往き来しながら油絵の制作を続ける小林孝亘(1960年生まれ)の初期から新作までの大型の油彩作品を中心にドローイングや制作ノートも展示。アトリエ再現も行った。(同時代作家シリーズ) 昼下がりの所蔵作品展 Others (目黒区美術館), Feb 9, 2002 - Mar 24, 2002 作品1点1点を読み解くのではなく、作品と作品の置かれた「空間」を楽しんでもうらうことを意図した展覧会。美術館という建物、展示、所蔵作品についても鑑賞者に考察を促すことを目論んだ。 青木野枝展ー軽やかな、鉄の森 Others (目黒区美術館), Nov 23, 2000 - Dec 27, 2000 1980年代から一貫して鉄を素材として”溶断、溶接”することで新たな造形をつくりだす青木野枝(1958年生まれ)の近作と展示空間に合わせて制作された新作で構成した展覧会。(同時代作家シリーズ) 日韓現代美術展ー自己と他所の間 Others (目黒区美術館), Oct 15, 1998 - Nov 23, 1998 日韓の現代美術の先駆けとなる作家4人(斎藤義重/草間彌生/除世?/朴栖甫)と新鋭作家8組(小沢剛/平田五郎/須田悦弘/林永善/?龍信&尹愛永/崔正化/バイロン・キム)の展覧会。韓国にも巡回。 朝日陶芸展(第35回記念) Others (目黒区美術館), Apr 11, 1998 - Apr 26, 1998 1963年に陶芸家の登竜門として発足し、毎年開催される全国規模の陶芸公募展。(巡回展)(第40回記念展も担当) 1953年ライトアップ-新しい戦後美術像が見えてきた Others (目黒区美術館), Apr 20, 1996 - May 26, 1996 多摩美術大学と目黒区美術館との共同作業により、1953年に焦点を当て、その時期の芸術事象を共時的に精査し、歴史分析と批評性を全面的に出した展覧会。 戦後文化の軌跡―1945-1995 Others (目黒区美術館), Apr 19, 1995 - Jun 4, 1995 美術を中心に、写真、デザイン、建築、ファッション、マンガなど様々な文化的表出を通じて、戦後50年の流れのなかで、日本が追い求め到達した自画像を文化史の視点から総合的に検証した展覧会。(巡回展) ニュー目黒名<画>座展 Others (目黒区美術館), Dec 11, 1993 - Jan 16, 1994 目黒ゆかりの若手作家6人による6本の個展。川俣正・野又穫・安田奈緒子・牛島達治・前田哲明・上野茂都 美術が2倍半位わかりそう逆入門展ー所蔵作品展Part1 Others (目黒区美術館), Dec 18, 1992 - Jan 17, 1993 所蔵作品を使った美術入門展。文章による解説ではなく、アイコンやキーとなる言葉等を作品とともに提示することで、鑑賞者が自ら作品について考えるような様々な仕掛けをつくった。 ロシアのこころ・イコン展 Others (目黒区美術館), Oct 17, 1992 - Dec 6, 1992 モスクワ、プスコフ等の美術館・博物館の秘蔵品を日本で初めて本格的に紹介した展覧会。日本人初のイコン作家、山下りんの作品もあわせて展示。(巡回展) シャガール ひびきあう色彩の詩展 Others (目黒区美術館), Apr 11, 1992 - May 17, 1992 20世紀のロシア出身のフランス画家マルク・シャガールの連作版画を中心に、油彩画も展示。 ドイツ表現主義ブリュッケ展 Others (目黒区美術館), Oct 19, 1991 - Dec 8, 1991 1905年のドレスデンで、キルヒナー、シュミット=ロットルフ、ヘッケルらにより創設されたブリュッケの作品を、ブリュッケ美術館の所蔵作品により日本で初公開。巡回展 美術史探索学・終刊号「荒井龍男展ー叙情的抽象の造形」展 Others (目黒区美術館), Sep 17, 1991 - Oct 4, 1991 戦前から戦後にかけて、日本の抽象絵画の興隆期に重要な役割をになった画家のひとり、荒井龍男(1904-1955)の軌跡を4期構成で展示。 山崎亮志のランボルギーニ・ソニア”カーボーグ”デザインストーリーとカロッツェリアのすべて展 Others (目黒区美術館), Jul 27, 1991 - Sep 1, 1991 フリー・カーデザイナーという日本人にとって新しい分野でのパイオニア山崎亮志の足跡とイタリア自動車デザイン・設計工房カロッツェリアの技術を紹介する展覧会。 1
tamayo iemura (家村 珠代) Please select the form format to download from below 「Education and research environment」format 「No. 4, the Ministry of Education document style ①Outline for Vitae」format 「No. 4, the Ministry of Education document style ②Education and research environment」format Profile Information Affiliationprofessor, Faculty of Art and Design, Department of Art Studies, Tama Art UniversityDegreeMaster of Fine Arts(Tokyo University of the Arts)J-GLOBAL ID202401016724876551researchmap Member IDR000075698 Research History 3 Apr, 2016 - Present Professor, Faculty of Art and Design Department of Art Studies, Tama Art University Nov, 2009 - Present 取締役, (株)青木淳建築計画事務所 Nov, 2009 - Present 主宰, イエムラ・タマヨ・オフィス Misc. 19 個々の個性を導き出す装置 家村珠代 「家村珠代連続企画 ”ひとり” Vol.2.牛島達治」リーフレット, Sep, 2006 Lead author 交通する小さな空洞 家村珠代 「家村珠代連続企画 ”ひとり” Vol.1.袴田京太朗」リーフレット, Sep, 2005 Lead author 『昼下がりの所蔵作品展』について 家村珠代 『昼下がりの所蔵作品展』カタログ, Feb, 2002 Lead author 展示と教育普及 家村珠代 全国美術館会議教育普及ワーキンググループ活動報告1 美術館の教育普及・実践理念とその現状, Nov, 1997 Lead author 美術館のワークショップをふりかえって 家村珠代 美術館教育研究, Mar, 1997 Lead author More Academic Activities 19 丸山直文展ー後ろの正面 Others (目黒区美術館), Sep 27, 2008 - Nov 9, 2008 ステイニング技法を用い、人物や風景等をモチーフに写実と抽象が共存する絵画を描く丸山直文(1964年生まれ)の約20年の画業を紹介。アトリエ再現も行った。(同時代作家シリーズ) チェコの絵本とアニメーションの世界 Others (目黒区美術館), Feb 10, 2007 - Apr 8, 2007 20世紀初頭から今日までのチェコの絵本を代表する作家28名をアニメーション制作を絡めながら紹介し、約200点の原画、制作過程資料、関連アニメーション上映も行った。村田朋泰の作品も特別展示。(巡回展) 家村珠代連続企画 ”ひとり” Vol.2.牛島達治ーぬけてゆくこと Others (GALLERY MAKI), Sep 26, 2006 - Oct 14, 2006 「シジフォスの機械」「不条理の道具たち」と称される牛島達治(1958年生まれ)の作品。「何も特別ではなく、やがて埋もれ行くであろう知覚と記憶の関係について考察することから始まった」という新作を展示。 村田朋泰展 俺の路・東京モンタージュ Others (目黒区美術館), Feb 11, 2006 - Mar 31, 2006 パペット・アニメーションで大きな賞を立て続けに受賞し注目を集める作家、村田朋泰(1974年生まれ)の美術館での初個展。映像インスタレーション等で美術館全体が作品空間となった。(同時代作家シリーズ) 家村珠代連続企画 ”ひとり” Vol.1.袴田京太朗 Others (GALLERY MAKI), Sep 6, 2005 - Sep 22, 2005 表面や骨組みといった必要不可欠な要素が、彫刻そのものを少しずつ崩壊させていくという「自壊する彫刻」について考えているという袴田京太朗(1963年生まれ)のアクリル版を重ねた新作を展示。 小林孝亘展ー終わらない夏 Others (目黒区美術館), Apr 24, 2004 - Jun 20, 2004 バンコクと東京を往き来しながら油絵の制作を続ける小林孝亘(1960年生まれ)の初期から新作までの大型の油彩作品を中心にドローイングや制作ノートも展示。アトリエ再現も行った。(同時代作家シリーズ) 昼下がりの所蔵作品展 Others (目黒区美術館), Feb 9, 2002 - Mar 24, 2002 作品1点1点を読み解くのではなく、作品と作品の置かれた「空間」を楽しんでもうらうことを意図した展覧会。美術館という建物、展示、所蔵作品についても鑑賞者に考察を促すことを目論んだ。 青木野枝展ー軽やかな、鉄の森 Others (目黒区美術館), Nov 23, 2000 - Dec 27, 2000 1980年代から一貫して鉄を素材として”溶断、溶接”することで新たな造形をつくりだす青木野枝(1958年生まれ)の近作と展示空間に合わせて制作された新作で構成した展覧会。(同時代作家シリーズ) 日韓現代美術展ー自己と他所の間 Others (目黒区美術館), Oct 15, 1998 - Nov 23, 1998 日韓の現代美術の先駆けとなる作家4人(斎藤義重/草間彌生/除世?/朴栖甫)と新鋭作家8組(小沢剛/平田五郎/須田悦弘/林永善/?龍信&尹愛永/崔正化/バイロン・キム)の展覧会。韓国にも巡回。 朝日陶芸展(第35回記念) Others (目黒区美術館), Apr 11, 1998 - Apr 26, 1998 1963年に陶芸家の登竜門として発足し、毎年開催される全国規模の陶芸公募展。(巡回展)(第40回記念展も担当) 1953年ライトアップ-新しい戦後美術像が見えてきた Others (目黒区美術館), Apr 20, 1996 - May 26, 1996 多摩美術大学と目黒区美術館との共同作業により、1953年に焦点を当て、その時期の芸術事象を共時的に精査し、歴史分析と批評性を全面的に出した展覧会。 戦後文化の軌跡―1945-1995 Others (目黒区美術館), Apr 19, 1995 - Jun 4, 1995 美術を中心に、写真、デザイン、建築、ファッション、マンガなど様々な文化的表出を通じて、戦後50年の流れのなかで、日本が追い求め到達した自画像を文化史の視点から総合的に検証した展覧会。(巡回展) ニュー目黒名<画>座展 Others (目黒区美術館), Dec 11, 1993 - Jan 16, 1994 目黒ゆかりの若手作家6人による6本の個展。川俣正・野又穫・安田奈緒子・牛島達治・前田哲明・上野茂都 美術が2倍半位わかりそう逆入門展ー所蔵作品展Part1 Others (目黒区美術館), Dec 18, 1992 - Jan 17, 1993 所蔵作品を使った美術入門展。文章による解説ではなく、アイコンやキーとなる言葉等を作品とともに提示することで、鑑賞者が自ら作品について考えるような様々な仕掛けをつくった。 ロシアのこころ・イコン展 Others (目黒区美術館), Oct 17, 1992 - Dec 6, 1992 モスクワ、プスコフ等の美術館・博物館の秘蔵品を日本で初めて本格的に紹介した展覧会。日本人初のイコン作家、山下りんの作品もあわせて展示。(巡回展) シャガール ひびきあう色彩の詩展 Others (目黒区美術館), Apr 11, 1992 - May 17, 1992 20世紀のロシア出身のフランス画家マルク・シャガールの連作版画を中心に、油彩画も展示。 ドイツ表現主義ブリュッケ展 Others (目黒区美術館), Oct 19, 1991 - Dec 8, 1991 1905年のドレスデンで、キルヒナー、シュミット=ロットルフ、ヘッケルらにより創設されたブリュッケの作品を、ブリュッケ美術館の所蔵作品により日本で初公開。巡回展 美術史探索学・終刊号「荒井龍男展ー叙情的抽象の造形」展 Others (目黒区美術館), Sep 17, 1991 - Oct 4, 1991 戦前から戦後にかけて、日本の抽象絵画の興隆期に重要な役割をになった画家のひとり、荒井龍男(1904-1955)の軌跡を4期構成で展示。 山崎亮志のランボルギーニ・ソニア”カーボーグ”デザインストーリーとカロッツェリアのすべて展 Others (目黒区美術館), Jul 27, 1991 - Sep 1, 1991 フリー・カーデザイナーという日本人にとって新しい分野でのパイオニア山崎亮志の足跡とイタリア自動車デザイン・設計工房カロッツェリアの技術を紹介する展覧会。 1