研究者検索結果一覧 石田 尚志 石田 尚志イシダ タカシ (Takashi Ishida) ダウンロードする帳票の形式を下記より選択して下さい 「教育研究等環境」形式 「文科省帳票様式第4号 ①履歴書」形式 「文科省帳票様式第4号 ②教育研究業績書」形式 基本情報 所属多摩美術大学 美術学部 絵画学科 油画専攻 教授学位取得学位なしJ-GLOBAL ID200901031971528665researchmap会員ID6000001010 研究キーワード 1 映像、絵画、現代美術 研究分野 1 人文・社会 / 美学、芸術論 / 映像、絵画、インスタレーション 経歴 8 2020年4月 - 現在 多摩美術大学 美術学部 絵画学科 油画専攻 2010年4月 - 現在 金沢美術工芸大学 非常勤講師 2017年4月 - 2020年3月 多摩美術大学 美術学部 絵画学科 油画専攻 2010年4月 - 2017年3月 多摩美術大学 造形表現学部 映像演劇学科 2006年4月 - 2010年3月 多摩美術大学 造形表現学部 映像演劇学科 講師 もっとみる 主要な受賞 8 2025年3月 芸術選奨文部科学大臣賞 「絵と窓の間」展 文部科学省 もっとみる MISC 16 2021年 現代詩手帖6月号 【特集】詩≒美術 美術と詩の新しい関係 石田尚志 2021年 現代詩手帖6月号 【特集】詩≒美術 美術と詩の新しい関係 2021年5月 特集 吉増剛造 gozoCine 狂気への迂回路、不穏な線の上で 吉増剛造×石田尚志×保坂健二朗 吉増さんインタヴューあとがき 石田尚志 石田尚志, 竹内万里子, 保坂健次朗, 菊竹寛など 芸術批評誌 凶区 創刊号 2012年9月 担当箇所 特集 吉増剛造 gozo Cine ー狂気への迂回路、不穏な線の上で 吉増剛造×石田尚志×保坂健次朗 吉増さんインタヴューあとがき 石田尚志 ドキュメンタリーカルチャーマガジン『neoneo』vol.01 浅井隆 他 ドキュメンタリーカルチャーマガジン『neoneo』vol.01 1(1) 1-1 2012年9月 担当箇所 p16 労働の光 - 牧野貴について(共著) 阪本裕文、石田尚志、樋口泰人、他 牧野貴作品集vol.1 with ジム・オルーク 2010年12月 担当箇所 作品解説 展評'09 [7] 山崎博写真展「動く写真!止まる映画!!」 石田尚志 アサヒカメラ 94(7) 204-205 2009年7月 筆頭著者 担当箇所 p.204-205 もっとみる 書籍等出版物 9 石田尚志 : 絵と窓の間 石田尚志 ケンエレブックス 2024年8月 (ISBN: 9784910315416) 芸術の授業- BEHIND CREATIVITY 中村寛、萩原朔美、港千尋、石田尚志、OJUNなど (担当:共著, 範囲:II.つくる 創作や制作・製作のプロセス/《つくる》という営みに潜むもの/認識と表現とを生きること 3 往復書簡:描くということ O JUN(画家)×石田尚志(現代美術家・映像作家)) 弘文堂 2016年3月 石田尚志 渦まく光 石田尚志 株式会社 青幻舎 2015年9月 季村 詩:矢口哲男 画:石田尚志 (担当:共著) torch press 2015年4月 (ISBN: 9784907562038) 「燃える椅子」カタログ 石田尚志 タカ・イシイギャラリー出版 2013年10月 もっとみる 講演・口頭発表等 4 石田尚志ワークショップ「フィルム(キネカリ)ワークショップ ~フィルムに直接絵を描いて不思議な映画をつくろう~」高松市美術館 石田尚志 コレクション展1:うつしとる 光・時間・情報・動き 2024年5月19日 アトリエはどこにあるか 作品が作られる場ついての具体的な報告 石田尚志, 石山徳子, 倉石信乃, 虎岩直子, 林みどり 公開シンポジウム 「〈異他なる空間(ヘテロトピア)〉へ ─映像・景観・詩─」 立教大学大学院 文学研究科 比較文明学専攻 石田尚志映像ワークショップ「動く絵」 石田尚志 石田尚志映像ワークショップ「動く絵」 横浜美術館 招待有り 石田尚志アニメーション・ワークショップ 石田尚志 石田尚志アニメーション・ワークショップ 愛知芸術文化センター 所属学協会 2 2014年6月 - 現在 日本映像学会 2003年6月 - 2014年3月 日本アニメーション学会 Works(作品等) 36 夜の海 石田尚志 2024年7月13日 芸術活動 添付ファイル 庭の外 石田尚志 2022年10月15日 芸術活動 インスタレーション 映像と絵画、絵画と彫刻、彫刻と映像と対峙し体験する時間を、あらたな空間構成によって探究した作品。 青い小さな家 石田尚志 2022年3月29日 芸術活動 インスタレーション 金沢21世紀美術館での公開制作において、再度、立体物の制作と向き合いながら、制作する場所と時間を取り込んだアニメーションを制作しました。「青い小さな家」は、『光庭』と呼ばれる光が降り注ぐガラスの展示室のサイズにあわせて組み立てられています。それは、共に平面である映像と絵画という、ながく取組んできた仕事の中に、あらためて物体そのものが作り出す時間の経験を組み込む試みとなりました。 弧上の光 石田尚志 2019年4月20日 芸術活動 インスタレーション 3分19秒 HD video (Color), 3min 19sec, キャンバスに油彩、200×200cm ACACでの滞在制作作品。描き進むキャンバスの変化と共に、ギャラリー上部の窓から差し込む早春の光も捉えられている。ここではフレームから浸出するようなイメージから一転して、時間や光が油絵の具でキャンバスに塗り込められているかのよう。映像と共に展示された絵画は、石田が線を描いた行為の生々しい痕跡として存在している。 冬の絵・雪上絵画 石田尚志 2019年4月20日 芸術活動 映像 滞在中にACACの敷地内で、地面に向けて絵を描いた記録映像。「夏の絵」(2010)という作品で暑い夏の日の地面に水を撒いて絵を描く試みをしたが、それはすぐに蒸発して消える絵画だった。今回は雪の大地で同じように絵を描こうと、雪の上に枝で線を引いたり、炎で雪を溶かしたりしてている。そのアクションはドローン撮影により、ACACの建築物を包み込んでいくかのように記録されている。 もっとみる 学術貢献活動 243 グループ展 「躍動するイメージ。石田尚志とアブストラクト・アニメーションの源流」 その他 (愛知芸術文化センター) 2009年12月22日 - 2010年2月7日 あいちトリエンナーレ2010の映像プログラムにて個展上映 「on the boder of cinema and painting redux」 その他 (東京、福岡、京都、横浜) 2009年12月19日 - 2009年12月22日 作品「REFLECTION」上映 NIPPON KOMA Film festival 2009 その他 (愛知芸術文化センター、名古屋) 2009年12月9日 - 2009年12月9日 作品「フーガの技法」上映 21.1 世紀の音楽会(アワーミュージック)「コンサート・井上郷子ピアノ・ソロ」 その他 (東京日仏学院 エスパス・イマージュ) 2009年12月5日 - 2009年12月5日 作品「海の映画」上映 第12回京都国際学生映画祭 その他 (Wynick/Tuck Gallery (トロント、カナダ)) 2009年11月22日 - 2009年11月22日 カナダで制作した「トロント絵巻」の展示 個展 石田尚志作品夜間野外上映 その他 (アナーバー、アメリカ) 2009年11月8日 - 2009年11月15日 作品「REFLECTION」上映 FISH EYE international experimental film & video festival その他 (香港アートセンター) 2009年10月15日 - 2009年10月19日 作品「海の映画」上映 第28回 バンクーバー国際映画祭 その他 (東京都写真美術館) 2009年10月1日 - 2009年10月16日 上映プログラムに参加。 「フーガの技法」を上映 グループ展 "contemporary Japanese avant-garde cinema " その他 (東京都写真美術館) 2009年9月24日 - 2009年9月24日 2008年から始まったシリーズ展[映像をめぐる冒険]の第2弾。 開館以来の映像部門基本コンセプトである5つのテーマ、「イマジネーションの表現」(平成20 年度)、「アニメーション」(21 年度)、「立体視」(22 年度)、「拡大と縮小」(23 年度)、「記録としての映像」(24 年度)について毎年ひとつずつ取り上げ、収蔵作品を中心に、多彩な特別展示とあわせて、歴史から現代の表現までを幅広く紹介。 第2 回となる平成21 年度は、「躍動するイメージ:石田尚志とアブストラクト・アニメーションの源流」と題し、抽象アニメーションの世界をとりあげる。アニメーションの原理をわかりやすく示しながら、一般にイメージされるキャラクター・アニメーション(具象的な物や人、生物などのキャラクターが登場し、物語を進行するアニメーション)とは違う、もうひとつのアニメーション史を紹介するとともに、あわせて、気鋭のアーティスト・石田尚志による新旧の作品を、特集展示。 Contemporary Japanese avant-garde cinema その他 (UPLINK Factory、東京) 2009年9月24日 - 2009年9月24日 大久保賢一キュレーションによる実験映画上映会 アート・アニメーション・フェスティバル 2009 その他 (Fundacao da Caixa Geral de Depositos Culturgest、リスボン、ポルトガル) 2009年8月7日 - 2009年8月7日 日本映画を特集上映する映画祭にてレトロスペクティブ上映。 Festival Animator 2009 その他 (寒椿館ハーディーホール、同志社大学) 2009年7月6日 - 2009年7月11日 『フーガの技法』を上映。 イメージフォーラム・フェスティバル 2009 その他 (ザグレブ、クロアチア) 2009年4月28日 - 2009年7月 作品「部屋/形態」上映 テーマ上映会「実験映画の長編&大作」 その他 (京都シネマ) 2009年6月24日 - 2009年6月24日 特別プログラム 「越境者たち?科学映画&芸術映画特集上映?」にて「部屋/形態」を上映 Hors Piste Japon その他 (豊田市美術館) 2009年6月14日 - 2009年6月14日 豊田市美術館の野外に、「海の壁」「フーガの技法」をインスタレーションとして展示 グループ展 Wynick/Tuck Gallery その他 (CINEMA L'AQUILA, ローマ) 2009年4月4日 - 2009年4月25日 未来派100年を記念して行われた映画上映プログラムにてレトロスペクティブ上映。 第47回 アナーバー映画祭 その他 (バンクーバー、カナダ) 2009年3月24日 - 2009年3月29日 映画祭にて「Reflection」を上映 グループ展 Mind as Passion その他 (サンフランシスコ近代美術館 、アメリカ) 2009年1月24日 - 2009年3月29日 サンフランシスコ・シネマテークによる上映企画。 作品「REFLECTION」の上映。 The 14th Hong Kong independent film & video awards その他 (サンフランシスコ近代美術館 、アメリカ) 2009年3月13日 - 2009年3月22日 サンフランシスコ近代美術館とサンフランシスコ・シネマテークの共同企画による日本映画紹介の上映会。「Reflection」を上映。 グループ展 プロジェクション・シリーズ その他 (愛知芸術文化センター、名古屋、) 2009年1月14日 - 2009年3月15日 作品「フーガの技法」「海の映画」の上映 グループ展 恵比寿映像祭 その他 (Poznan、ポーランド) 2009年2月21日 - 2009年2月21日 作品「フーガの技法」の上映 第32回 Portland International Film Festival その他 (Museum Quatie 21、 Plattform Kunst (ウィーン、オーストリア)) 2009年2月 - 2009年2月 アーティスト・イン・レジデンシー<Map of Meaning> Vol.?の成果発表として、2会場(Museum Quatie 21、 Plattform Kunst)で展示を行った。 個展 Trans- その他 (サンパウロ、ブラジル) 2008年11月4日 - 2008年12月19日 作品「海の映画」上映 個展上映 「Takashi ISHIDA in Person」 その他 (ザグレブ、クロアチア) 2008年12月3日 - 2008年12月3日 作品「海の映画」上映 AURORA 2008 その他 (Aspex Gallery (ポーツマス、UK)) 2008年11月12日 - 2008年11月16日 1ヶ月のギャラリースペースでの公開制作+発表個展。 ギャラリーの壁にドローイングをし、アニメーションを制作。 その後インスタレーションとして発表。 個展 「INTRO A.I.R Takashi ISHIDA」 その他 (スプリット、クロアチア) 2008年9月12日 - 2008年11月9日 作品「海の映画」上映 グループ展 タイムスケープ もうひとつの時間 その他 (シカゴ、アメリカ) 2008年8月8日 - 2008年10月5日 作品「海の映画」上映 サンティアゴ・デ・コンポステーラ国際短編映画際 その他 (シアターイメージフォーラム、東京) 2008年10月 - 2008年10月 作品「部屋/形態」上映 第16回 チリ国際短編映画祭 その他 (フォームーヴモン現代美術センター (メッス、フランス)) 2008年10月 - 2008年10月 日本の現代実験映像作家を集めた展覧会。「椅子とスクリーン」のインスタレーション展示と作品上映 第27回バンクーバー国際映画祭 その他 (ポートランド、アメリカ) 2008年9月29日 - 2008年9月30日 作品「絵馬・絵巻2」上映 25 FPS その他 (台北市立美術館(台湾)) 2008年9月23日 - 2008年9月28日 日本と台湾から映像を制作する新世代作家17人を集めた展覧会。 6th Curta Santos その他 (モントリオール現代美術館(カナダ)) 2008年9月15日 - 2008年9月20日 石田尚志と河村勇樹の二人展。 美術館の映像専門展示室にて、それぞれの作家の作品を4作品づつ展示。 SPLIT映画祭 その他 (シネマテーク・オンタリオ(オンタリオ美術館、カナダ)) 2008年9月13日 - 2008年9月20日 レトロスペクティブ形式の上映個展。 WHO BY WATER, WHO BY FIRE: New Experimental Cinema その他 (横浜美術館、横浜) 2008年9月 - 2008年9月 作品「部屋/形態」上映 第61回ロカルノ映画祭 その他 (パリ、ブザンソン、メッス等、フランス巡回上映) 2008年8月 - 2008年8月 作品「フーガの技法」上映 イメージフォーラム・フェスティバル その他 (ドルトムント、ドイツ) 2008年4月 - 2008年7月 作品「フーガの技法」上映 2 INTERNATIONAL FILM FEST CHALLENGE “IN THE MAIN ROLE: THE KID!” その他 (ノーリッジ、イギリス) 2008年5月21日 - 2008年6月1日 作品「海の映画」上映 グループ展 Geopolitics of Animation その他 (Trinity Square Video(カナダ)) 2008年2月29日 - 2008年6月1日 トロントのギャラリーでの約1ヶ月の公開制作個展。 グループ展 Artprojx presents その他 (サンティアゴ・デ・コンポステーラ、スペイン) 2008年5月2日 - 2008年5月2日 作品「海の映画」上映 第54回オーバーハウゼン国際短編映画祭 その他 (愛知芸術文化センター) 2008年4月 - 2008年5月 作品「フーガの技法」上映 グループ展 Momentary Momentum animated drawings その他 (サンチャゴ、チリ) 2008年1月29日 - 2008年3月30日 作品「海の映画」上映 映像をめぐる7夜 第1夜 「反復する壁」 その他 (バンクーバー、カナダ) 2008年2月21日 - 2008年2月21日 作品「海の映画」上映 第37回ロッテルダム国際映画祭 その他 (ソニービル、東京) 2008年1月 - 2008年2月 過去作品のレトロスペクティブ上映 石田尚志 個展 その他 (沖縄前島アートセンター、那覇) 2008年1月 - 2008年2月 作品「フーガの技法」「部屋/形態」上映 第12回アートフィルム・フェスティバル その他 (愛知芸術文化センター) 2007年12月5日 - 2007年12月16日 作品「フーガの技法」上映 グループ展 Geopolitics of Animation その他 (テンポラリースペース(札幌)) 2007年9月27日 - 2007年12月7日 映像作品「海の映画」の展示とライヴ・ペインティング 14th Les Rencontres Internationales その他 (テンポラリースペース(札幌)) 2007年12月 - 2007年12月 滞在制作+映像作品展示+ライヴ・パフォーマンス Lowlands 2007 その他 (石川県厚生年金会館 他 全国13カ所) 2007年10月 - 2007年10月 舞台美術として映像提供 個展 テンポラリースペース その他 (愛知県立美術館) 2007年8月27日 - 2007年9月9日 映像作品「フーガの技法」を美術館の空間に展示。 イメージフォーラム・フェスティバル その他 (東京・京都・福岡・愛知) 2007年4月 - 2007年8月 作品「生成するエクランのために」展示 «12345» 社会貢献活動 6 アート部門 審査員 その他 文化庁 第21回文化庁メディア芸術祭 2017年9月1日 - 2018年6月 アート部門 審査員 その他 文化庁 第20回文化庁メディア芸術祭 2006年9月1日 - 2017年2月28日 アーティスト1日学校訪問 講師 2016年10月 - 2016年12月 東京都現代美術館よりの派遣という形で現在活躍中の現代美術のアーティストが都内の小・中・高校のうち、年に2校を訪問し、授業を行う。 石田は、以下2校を訪問した。 12月14日 調布市立八雲台小学校 10月27日 奥多摩町立古里小学校 審査員 その他 東京都 トーキョーワンダーウォール 2016 2016年5月20日 - 2016年8月21日 アーティスト1日学校訪問 講師 2012年12月 - 2013年2月 東京都現代美術館よりの派遣という形で現在活躍中の現代美術のアーティストが都内の小・中・高校のうち、年に6校を訪問し、授業を行う。 石田は、以下6校を訪問した。 東京都立石神井特別支援学校 東京都立総合芸術高校 和洋九段女子高校 杉並区立泉南中学校 北区立八幡小学校 玉川学園小学校 もっとみる その他 6 TALK EVENT 淺井裕介×石田尚志(パフォーマンス) 2019年1月 作家 浅井裕介氏とのトークショー+パフォーマンス 江東シネマフェスティバル「16ミリフィルムで動く絵をつくろう!」ワークショップ 2017年12月 二日間にわたり開催した江東シネマフェスティバルにて、 「16ミリフィルムで動く絵をつくろう!」ワークショップを担当。 公開制作60 石田尚志 (府中市美術館) 2013年12月 - 2014年3月 画家、映像作家の石田尚志が、府中市美術館館公開制作室でライブペインティングを行い、その記録映像を編集して作品化します。 部屋の変化と絵の変化をリアルタイムで目撃し、また事後に映像作品として追体験できる機会です。絵画が含み持っている時間を解き開いていきます。 協力:タカイシイギャラリー、多摩美術大学映像演劇学科、武蔵野美術大学藝術文化学科 INTRO A.I.R Takashi Ishida 2008年9月 - 2008年10月 イギリス、ポーツマスにあるギャラリーにて行った、1ヶ月間の公開制作形式のA.I.R LIFT映像スタジオでの制作 2006年3月 カナダ・トロントで、野村国際交流基金個人助成のもと滞在制作を行った。 もっとみる
石田 尚志イシダ タカシ (Takashi Ishida) ダウンロードする帳票の形式を下記より選択して下さい 「教育研究等環境」形式 「文科省帳票様式第4号 ①履歴書」形式 「文科省帳票様式第4号 ②教育研究業績書」形式 基本情報 所属多摩美術大学 美術学部 絵画学科 油画専攻 教授学位取得学位なしJ-GLOBAL ID200901031971528665researchmap会員ID6000001010 研究キーワード 1 映像、絵画、現代美術 研究分野 1 人文・社会 / 美学、芸術論 / 映像、絵画、インスタレーション 経歴 8 2020年4月 - 現在 多摩美術大学 美術学部 絵画学科 油画専攻 2010年4月 - 現在 金沢美術工芸大学 非常勤講師 2017年4月 - 2020年3月 多摩美術大学 美術学部 絵画学科 油画専攻 2010年4月 - 2017年3月 多摩美術大学 造形表現学部 映像演劇学科 2006年4月 - 2010年3月 多摩美術大学 造形表現学部 映像演劇学科 講師 もっとみる 主要な受賞 8 2025年3月 芸術選奨文部科学大臣賞 「絵と窓の間」展 文部科学省 もっとみる MISC 16 2021年 現代詩手帖6月号 【特集】詩≒美術 美術と詩の新しい関係 石田尚志 2021年 現代詩手帖6月号 【特集】詩≒美術 美術と詩の新しい関係 2021年5月 特集 吉増剛造 gozoCine 狂気への迂回路、不穏な線の上で 吉増剛造×石田尚志×保坂健二朗 吉増さんインタヴューあとがき 石田尚志 石田尚志, 竹内万里子, 保坂健次朗, 菊竹寛など 芸術批評誌 凶区 創刊号 2012年9月 担当箇所 特集 吉増剛造 gozo Cine ー狂気への迂回路、不穏な線の上で 吉増剛造×石田尚志×保坂健次朗 吉増さんインタヴューあとがき 石田尚志 ドキュメンタリーカルチャーマガジン『neoneo』vol.01 浅井隆 他 ドキュメンタリーカルチャーマガジン『neoneo』vol.01 1(1) 1-1 2012年9月 担当箇所 p16 労働の光 - 牧野貴について(共著) 阪本裕文、石田尚志、樋口泰人、他 牧野貴作品集vol.1 with ジム・オルーク 2010年12月 担当箇所 作品解説 展評'09 [7] 山崎博写真展「動く写真!止まる映画!!」 石田尚志 アサヒカメラ 94(7) 204-205 2009年7月 筆頭著者 担当箇所 p.204-205 もっとみる 書籍等出版物 9 石田尚志 : 絵と窓の間 石田尚志 ケンエレブックス 2024年8月 (ISBN: 9784910315416) 芸術の授業- BEHIND CREATIVITY 中村寛、萩原朔美、港千尋、石田尚志、OJUNなど (担当:共著, 範囲:II.つくる 創作や制作・製作のプロセス/《つくる》という営みに潜むもの/認識と表現とを生きること 3 往復書簡:描くということ O JUN(画家)×石田尚志(現代美術家・映像作家)) 弘文堂 2016年3月 石田尚志 渦まく光 石田尚志 株式会社 青幻舎 2015年9月 季村 詩:矢口哲男 画:石田尚志 (担当:共著) torch press 2015年4月 (ISBN: 9784907562038) 「燃える椅子」カタログ 石田尚志 タカ・イシイギャラリー出版 2013年10月 もっとみる 講演・口頭発表等 4 石田尚志ワークショップ「フィルム(キネカリ)ワークショップ ~フィルムに直接絵を描いて不思議な映画をつくろう~」高松市美術館 石田尚志 コレクション展1:うつしとる 光・時間・情報・動き 2024年5月19日 アトリエはどこにあるか 作品が作られる場ついての具体的な報告 石田尚志, 石山徳子, 倉石信乃, 虎岩直子, 林みどり 公開シンポジウム 「〈異他なる空間(ヘテロトピア)〉へ ─映像・景観・詩─」 立教大学大学院 文学研究科 比較文明学専攻 石田尚志映像ワークショップ「動く絵」 石田尚志 石田尚志映像ワークショップ「動く絵」 横浜美術館 招待有り 石田尚志アニメーション・ワークショップ 石田尚志 石田尚志アニメーション・ワークショップ 愛知芸術文化センター 所属学協会 2 2014年6月 - 現在 日本映像学会 2003年6月 - 2014年3月 日本アニメーション学会 Works(作品等) 36 夜の海 石田尚志 2024年7月13日 芸術活動 添付ファイル 庭の外 石田尚志 2022年10月15日 芸術活動 インスタレーション 映像と絵画、絵画と彫刻、彫刻と映像と対峙し体験する時間を、あらたな空間構成によって探究した作品。 青い小さな家 石田尚志 2022年3月29日 芸術活動 インスタレーション 金沢21世紀美術館での公開制作において、再度、立体物の制作と向き合いながら、制作する場所と時間を取り込んだアニメーションを制作しました。「青い小さな家」は、『光庭』と呼ばれる光が降り注ぐガラスの展示室のサイズにあわせて組み立てられています。それは、共に平面である映像と絵画という、ながく取組んできた仕事の中に、あらためて物体そのものが作り出す時間の経験を組み込む試みとなりました。 弧上の光 石田尚志 2019年4月20日 芸術活動 インスタレーション 3分19秒 HD video (Color), 3min 19sec, キャンバスに油彩、200×200cm ACACでの滞在制作作品。描き進むキャンバスの変化と共に、ギャラリー上部の窓から差し込む早春の光も捉えられている。ここではフレームから浸出するようなイメージから一転して、時間や光が油絵の具でキャンバスに塗り込められているかのよう。映像と共に展示された絵画は、石田が線を描いた行為の生々しい痕跡として存在している。 冬の絵・雪上絵画 石田尚志 2019年4月20日 芸術活動 映像 滞在中にACACの敷地内で、地面に向けて絵を描いた記録映像。「夏の絵」(2010)という作品で暑い夏の日の地面に水を撒いて絵を描く試みをしたが、それはすぐに蒸発して消える絵画だった。今回は雪の大地で同じように絵を描こうと、雪の上に枝で線を引いたり、炎で雪を溶かしたりしてている。そのアクションはドローン撮影により、ACACの建築物を包み込んでいくかのように記録されている。 もっとみる 学術貢献活動 243 グループ展 「躍動するイメージ。石田尚志とアブストラクト・アニメーションの源流」 その他 (愛知芸術文化センター) 2009年12月22日 - 2010年2月7日 あいちトリエンナーレ2010の映像プログラムにて個展上映 「on the boder of cinema and painting redux」 その他 (東京、福岡、京都、横浜) 2009年12月19日 - 2009年12月22日 作品「REFLECTION」上映 NIPPON KOMA Film festival 2009 その他 (愛知芸術文化センター、名古屋) 2009年12月9日 - 2009年12月9日 作品「フーガの技法」上映 21.1 世紀の音楽会(アワーミュージック)「コンサート・井上郷子ピアノ・ソロ」 その他 (東京日仏学院 エスパス・イマージュ) 2009年12月5日 - 2009年12月5日 作品「海の映画」上映 第12回京都国際学生映画祭 その他 (Wynick/Tuck Gallery (トロント、カナダ)) 2009年11月22日 - 2009年11月22日 カナダで制作した「トロント絵巻」の展示 個展 石田尚志作品夜間野外上映 その他 (アナーバー、アメリカ) 2009年11月8日 - 2009年11月15日 作品「REFLECTION」上映 FISH EYE international experimental film & video festival その他 (香港アートセンター) 2009年10月15日 - 2009年10月19日 作品「海の映画」上映 第28回 バンクーバー国際映画祭 その他 (東京都写真美術館) 2009年10月1日 - 2009年10月16日 上映プログラムに参加。 「フーガの技法」を上映 グループ展 "contemporary Japanese avant-garde cinema " その他 (東京都写真美術館) 2009年9月24日 - 2009年9月24日 2008年から始まったシリーズ展[映像をめぐる冒険]の第2弾。 開館以来の映像部門基本コンセプトである5つのテーマ、「イマジネーションの表現」(平成20 年度)、「アニメーション」(21 年度)、「立体視」(22 年度)、「拡大と縮小」(23 年度)、「記録としての映像」(24 年度)について毎年ひとつずつ取り上げ、収蔵作品を中心に、多彩な特別展示とあわせて、歴史から現代の表現までを幅広く紹介。 第2 回となる平成21 年度は、「躍動するイメージ:石田尚志とアブストラクト・アニメーションの源流」と題し、抽象アニメーションの世界をとりあげる。アニメーションの原理をわかりやすく示しながら、一般にイメージされるキャラクター・アニメーション(具象的な物や人、生物などのキャラクターが登場し、物語を進行するアニメーション)とは違う、もうひとつのアニメーション史を紹介するとともに、あわせて、気鋭のアーティスト・石田尚志による新旧の作品を、特集展示。 Contemporary Japanese avant-garde cinema その他 (UPLINK Factory、東京) 2009年9月24日 - 2009年9月24日 大久保賢一キュレーションによる実験映画上映会 アート・アニメーション・フェスティバル 2009 その他 (Fundacao da Caixa Geral de Depositos Culturgest、リスボン、ポルトガル) 2009年8月7日 - 2009年8月7日 日本映画を特集上映する映画祭にてレトロスペクティブ上映。 Festival Animator 2009 その他 (寒椿館ハーディーホール、同志社大学) 2009年7月6日 - 2009年7月11日 『フーガの技法』を上映。 イメージフォーラム・フェスティバル 2009 その他 (ザグレブ、クロアチア) 2009年4月28日 - 2009年7月 作品「部屋/形態」上映 テーマ上映会「実験映画の長編&大作」 その他 (京都シネマ) 2009年6月24日 - 2009年6月24日 特別プログラム 「越境者たち?科学映画&芸術映画特集上映?」にて「部屋/形態」を上映 Hors Piste Japon その他 (豊田市美術館) 2009年6月14日 - 2009年6月14日 豊田市美術館の野外に、「海の壁」「フーガの技法」をインスタレーションとして展示 グループ展 Wynick/Tuck Gallery その他 (CINEMA L'AQUILA, ローマ) 2009年4月4日 - 2009年4月25日 未来派100年を記念して行われた映画上映プログラムにてレトロスペクティブ上映。 第47回 アナーバー映画祭 その他 (バンクーバー、カナダ) 2009年3月24日 - 2009年3月29日 映画祭にて「Reflection」を上映 グループ展 Mind as Passion その他 (サンフランシスコ近代美術館 、アメリカ) 2009年1月24日 - 2009年3月29日 サンフランシスコ・シネマテークによる上映企画。 作品「REFLECTION」の上映。 The 14th Hong Kong independent film & video awards その他 (サンフランシスコ近代美術館 、アメリカ) 2009年3月13日 - 2009年3月22日 サンフランシスコ近代美術館とサンフランシスコ・シネマテークの共同企画による日本映画紹介の上映会。「Reflection」を上映。 グループ展 プロジェクション・シリーズ その他 (愛知芸術文化センター、名古屋、) 2009年1月14日 - 2009年3月15日 作品「フーガの技法」「海の映画」の上映 グループ展 恵比寿映像祭 その他 (Poznan、ポーランド) 2009年2月21日 - 2009年2月21日 作品「フーガの技法」の上映 第32回 Portland International Film Festival その他 (Museum Quatie 21、 Plattform Kunst (ウィーン、オーストリア)) 2009年2月 - 2009年2月 アーティスト・イン・レジデンシー<Map of Meaning> Vol.?の成果発表として、2会場(Museum Quatie 21、 Plattform Kunst)で展示を行った。 個展 Trans- その他 (サンパウロ、ブラジル) 2008年11月4日 - 2008年12月19日 作品「海の映画」上映 個展上映 「Takashi ISHIDA in Person」 その他 (ザグレブ、クロアチア) 2008年12月3日 - 2008年12月3日 作品「海の映画」上映 AURORA 2008 その他 (Aspex Gallery (ポーツマス、UK)) 2008年11月12日 - 2008年11月16日 1ヶ月のギャラリースペースでの公開制作+発表個展。 ギャラリーの壁にドローイングをし、アニメーションを制作。 その後インスタレーションとして発表。 個展 「INTRO A.I.R Takashi ISHIDA」 その他 (スプリット、クロアチア) 2008年9月12日 - 2008年11月9日 作品「海の映画」上映 グループ展 タイムスケープ もうひとつの時間 その他 (シカゴ、アメリカ) 2008年8月8日 - 2008年10月5日 作品「海の映画」上映 サンティアゴ・デ・コンポステーラ国際短編映画際 その他 (シアターイメージフォーラム、東京) 2008年10月 - 2008年10月 作品「部屋/形態」上映 第16回 チリ国際短編映画祭 その他 (フォームーヴモン現代美術センター (メッス、フランス)) 2008年10月 - 2008年10月 日本の現代実験映像作家を集めた展覧会。「椅子とスクリーン」のインスタレーション展示と作品上映 第27回バンクーバー国際映画祭 その他 (ポートランド、アメリカ) 2008年9月29日 - 2008年9月30日 作品「絵馬・絵巻2」上映 25 FPS その他 (台北市立美術館(台湾)) 2008年9月23日 - 2008年9月28日 日本と台湾から映像を制作する新世代作家17人を集めた展覧会。 6th Curta Santos その他 (モントリオール現代美術館(カナダ)) 2008年9月15日 - 2008年9月20日 石田尚志と河村勇樹の二人展。 美術館の映像専門展示室にて、それぞれの作家の作品を4作品づつ展示。 SPLIT映画祭 その他 (シネマテーク・オンタリオ(オンタリオ美術館、カナダ)) 2008年9月13日 - 2008年9月20日 レトロスペクティブ形式の上映個展。 WHO BY WATER, WHO BY FIRE: New Experimental Cinema その他 (横浜美術館、横浜) 2008年9月 - 2008年9月 作品「部屋/形態」上映 第61回ロカルノ映画祭 その他 (パリ、ブザンソン、メッス等、フランス巡回上映) 2008年8月 - 2008年8月 作品「フーガの技法」上映 イメージフォーラム・フェスティバル その他 (ドルトムント、ドイツ) 2008年4月 - 2008年7月 作品「フーガの技法」上映 2 INTERNATIONAL FILM FEST CHALLENGE “IN THE MAIN ROLE: THE KID!” その他 (ノーリッジ、イギリス) 2008年5月21日 - 2008年6月1日 作品「海の映画」上映 グループ展 Geopolitics of Animation その他 (Trinity Square Video(カナダ)) 2008年2月29日 - 2008年6月1日 トロントのギャラリーでの約1ヶ月の公開制作個展。 グループ展 Artprojx presents その他 (サンティアゴ・デ・コンポステーラ、スペイン) 2008年5月2日 - 2008年5月2日 作品「海の映画」上映 第54回オーバーハウゼン国際短編映画祭 その他 (愛知芸術文化センター) 2008年4月 - 2008年5月 作品「フーガの技法」上映 グループ展 Momentary Momentum animated drawings その他 (サンチャゴ、チリ) 2008年1月29日 - 2008年3月30日 作品「海の映画」上映 映像をめぐる7夜 第1夜 「反復する壁」 その他 (バンクーバー、カナダ) 2008年2月21日 - 2008年2月21日 作品「海の映画」上映 第37回ロッテルダム国際映画祭 その他 (ソニービル、東京) 2008年1月 - 2008年2月 過去作品のレトロスペクティブ上映 石田尚志 個展 その他 (沖縄前島アートセンター、那覇) 2008年1月 - 2008年2月 作品「フーガの技法」「部屋/形態」上映 第12回アートフィルム・フェスティバル その他 (愛知芸術文化センター) 2007年12月5日 - 2007年12月16日 作品「フーガの技法」上映 グループ展 Geopolitics of Animation その他 (テンポラリースペース(札幌)) 2007年9月27日 - 2007年12月7日 映像作品「海の映画」の展示とライヴ・ペインティング 14th Les Rencontres Internationales その他 (テンポラリースペース(札幌)) 2007年12月 - 2007年12月 滞在制作+映像作品展示+ライヴ・パフォーマンス Lowlands 2007 その他 (石川県厚生年金会館 他 全国13カ所) 2007年10月 - 2007年10月 舞台美術として映像提供 個展 テンポラリースペース その他 (愛知県立美術館) 2007年8月27日 - 2007年9月9日 映像作品「フーガの技法」を美術館の空間に展示。 イメージフォーラム・フェスティバル その他 (東京・京都・福岡・愛知) 2007年4月 - 2007年8月 作品「生成するエクランのために」展示 «12345» 社会貢献活動 6 アート部門 審査員 その他 文化庁 第21回文化庁メディア芸術祭 2017年9月1日 - 2018年6月 アート部門 審査員 その他 文化庁 第20回文化庁メディア芸術祭 2006年9月1日 - 2017年2月28日 アーティスト1日学校訪問 講師 2016年10月 - 2016年12月 東京都現代美術館よりの派遣という形で現在活躍中の現代美術のアーティストが都内の小・中・高校のうち、年に2校を訪問し、授業を行う。 石田は、以下2校を訪問した。 12月14日 調布市立八雲台小学校 10月27日 奥多摩町立古里小学校 審査員 その他 東京都 トーキョーワンダーウォール 2016 2016年5月20日 - 2016年8月21日 アーティスト1日学校訪問 講師 2012年12月 - 2013年2月 東京都現代美術館よりの派遣という形で現在活躍中の現代美術のアーティストが都内の小・中・高校のうち、年に6校を訪問し、授業を行う。 石田は、以下6校を訪問した。 東京都立石神井特別支援学校 東京都立総合芸術高校 和洋九段女子高校 杉並区立泉南中学校 北区立八幡小学校 玉川学園小学校 もっとみる その他 6 TALK EVENT 淺井裕介×石田尚志(パフォーマンス) 2019年1月 作家 浅井裕介氏とのトークショー+パフォーマンス 江東シネマフェスティバル「16ミリフィルムで動く絵をつくろう!」ワークショップ 2017年12月 二日間にわたり開催した江東シネマフェスティバルにて、 「16ミリフィルムで動く絵をつくろう!」ワークショップを担当。 公開制作60 石田尚志 (府中市美術館) 2013年12月 - 2014年3月 画家、映像作家の石田尚志が、府中市美術館館公開制作室でライブペインティングを行い、その記録映像を編集して作品化します。 部屋の変化と絵の変化をリアルタイムで目撃し、また事後に映像作品として追体験できる機会です。絵画が含み持っている時間を解き開いていきます。 協力:タカイシイギャラリー、多摩美術大学映像演劇学科、武蔵野美術大学藝術文化学科 INTRO A.I.R Takashi Ishida 2008年9月 - 2008年10月 イギリス、ポーツマスにあるギャラリーにて行った、1ヶ月間の公開制作形式のA.I.R LIFT映像スタジオでの制作 2006年3月 カナダ・トロントで、野村国際交流基金個人助成のもと滞在制作を行った。 もっとみる