研究者検索結果一覧 石田 尚志 石田 尚志イシダ タカシ (Takashi Ishida) ダウンロードする帳票の形式を下記より選択して下さい 「教育研究等環境」形式 「文科省帳票様式第4号 ①履歴書」形式 「文科省帳票様式第4号 ②教育研究業績書」形式 基本情報 所属多摩美術大学 美術学部 絵画学科 油画専攻 教授学位取得学位なしJ-GLOBAL ID200901031971528665researchmap会員ID6000001010 研究キーワード 1 映像、絵画、現代美術 研究分野 1 人文・社会 / 美学、芸術論 / 映像、絵画、インスタレーション 経歴 8 2020年4月 - 現在 多摩美術大学 美術学部 絵画学科 油画専攻 2010年4月 - 現在 金沢美術工芸大学 非常勤講師 2017年4月 - 2020年3月 多摩美術大学 美術学部 絵画学科 油画専攻 2010年4月 - 2017年3月 多摩美術大学 造形表現学部 映像演劇学科 2006年4月 - 2010年3月 多摩美術大学 造形表現学部 映像演劇学科 講師 もっとみる 主要な受賞 8 2025年3月 芸術選奨文部科学大臣賞 「絵と窓の間」展 文部科学省 もっとみる MISC 16 2021年 現代詩手帖6月号 【特集】詩≒美術 美術と詩の新しい関係 石田尚志 2021年 現代詩手帖6月号 【特集】詩≒美術 美術と詩の新しい関係 2021年5月 特集 吉増剛造 gozoCine 狂気への迂回路、不穏な線の上で 吉増剛造×石田尚志×保坂健二朗 吉増さんインタヴューあとがき 石田尚志 石田尚志, 竹内万里子, 保坂健次朗, 菊竹寛など 芸術批評誌 凶区 創刊号 2012年9月 担当箇所 特集 吉増剛造 gozo Cine ー狂気への迂回路、不穏な線の上で 吉増剛造×石田尚志×保坂健次朗 吉増さんインタヴューあとがき 石田尚志 ドキュメンタリーカルチャーマガジン『neoneo』vol.01 浅井隆 他 ドキュメンタリーカルチャーマガジン『neoneo』vol.01 1(1) 1-1 2012年9月 担当箇所 p16 労働の光 - 牧野貴について(共著) 阪本裕文、石田尚志、樋口泰人、他 牧野貴作品集vol.1 with ジム・オルーク 2010年12月 担当箇所 作品解説 展評'09 [7] 山崎博写真展「動く写真!止まる映画!!」 石田尚志 アサヒカメラ 94(7) 204-205 2009年7月 筆頭著者 担当箇所 p.204-205 もっとみる 書籍等出版物 9 石田尚志 : 絵と窓の間 石田尚志 ケンエレブックス 2024年8月 (ISBN: 9784910315416) 芸術の授業- BEHIND CREATIVITY 中村寛、萩原朔美、港千尋、石田尚志、OJUNなど (担当:共著, 範囲:II.つくる 創作や制作・製作のプロセス/《つくる》という営みに潜むもの/認識と表現とを生きること 3 往復書簡:描くということ O JUN(画家)×石田尚志(現代美術家・映像作家)) 弘文堂 2016年3月 石田尚志 渦まく光 石田尚志 株式会社 青幻舎 2015年9月 季村 詩:矢口哲男 画:石田尚志 (担当:共著) torch press 2015年4月 (ISBN: 9784907562038) 「燃える椅子」カタログ 石田尚志 タカ・イシイギャラリー出版 2013年10月 もっとみる 講演・口頭発表等 4 石田尚志ワークショップ「フィルム(キネカリ)ワークショップ ~フィルムに直接絵を描いて不思議な映画をつくろう~」高松市美術館 石田尚志 コレクション展1:うつしとる 光・時間・情報・動き 2024年5月19日 アトリエはどこにあるか 作品が作られる場ついての具体的な報告 石田尚志, 石山徳子, 倉石信乃, 虎岩直子, 林みどり 公開シンポジウム 「〈異他なる空間(ヘテロトピア)〉へ ─映像・景観・詩─」 立教大学大学院 文学研究科 比較文明学専攻 石田尚志映像ワークショップ「動く絵」 石田尚志 石田尚志映像ワークショップ「動く絵」 横浜美術館 招待有り 石田尚志アニメーション・ワークショップ 石田尚志 石田尚志アニメーション・ワークショップ 愛知芸術文化センター 所属学協会 2 2014年6月 - 現在 日本映像学会 2003年6月 - 2014年3月 日本アニメーション学会 Works(作品等) 36 夜の海 石田尚志 2024年7月13日 芸術活動 添付ファイル 庭の外 石田尚志 2022年10月15日 芸術活動 インスタレーション 映像と絵画、絵画と彫刻、彫刻と映像と対峙し体験する時間を、あらたな空間構成によって探究した作品。 青い小さな家 石田尚志 2022年3月29日 芸術活動 インスタレーション 金沢21世紀美術館での公開制作において、再度、立体物の制作と向き合いながら、制作する場所と時間を取り込んだアニメーションを制作しました。「青い小さな家」は、『光庭』と呼ばれる光が降り注ぐガラスの展示室のサイズにあわせて組み立てられています。それは、共に平面である映像と絵画という、ながく取組んできた仕事の中に、あらためて物体そのものが作り出す時間の経験を組み込む試みとなりました。 弧上の光 石田尚志 2019年4月20日 芸術活動 インスタレーション 3分19秒 HD video (Color), 3min 19sec, キャンバスに油彩、200×200cm ACACでの滞在制作作品。描き進むキャンバスの変化と共に、ギャラリー上部の窓から差し込む早春の光も捉えられている。ここではフレームから浸出するようなイメージから一転して、時間や光が油絵の具でキャンバスに塗り込められているかのよう。映像と共に展示された絵画は、石田が線を描いた行為の生々しい痕跡として存在している。 冬の絵・雪上絵画 石田尚志 2019年4月20日 芸術活動 映像 滞在中にACACの敷地内で、地面に向けて絵を描いた記録映像。「夏の絵」(2010)という作品で暑い夏の日の地面に水を撒いて絵を描く試みをしたが、それはすぐに蒸発して消える絵画だった。今回は雪の大地で同じように絵を描こうと、雪の上に枝で線を引いたり、炎で雪を溶かしたりしてている。そのアクションはドローン撮影により、ACACの建築物を包み込んでいくかのように記録されている。 もっとみる 学術貢献活動 241 グループ展 「LOW TECH」 その他 (Roodkapje ギャラリー(ロッテルダム、オランダ)) 2007年5月18日 - 2007年7月15日 足立智美との二人展 第12回アート・アニメーション・フェスティバル その他 (愛知芸術文化センター) 2007年7月 - 2007年7月 作品「フーガの技法」上映 グループ展 「水の情景-モネ、大観から現代まで」 その他 (横浜美術館) 2007年4月21日 - 2007年7月1日 新作の展示 「水の映画会 リュミエールから現代へ」 その他 (横浜美術館、横浜) 2007年6月16日 - 2007年6月17日 過去作品のレトロスペクティブ上映 The 19th Onion City Experimental Film and Video Festival その他 (シカゴ、アメリカ) 2007年6月14日 - 2007年6月17日 作品「絵馬・絵巻2」上映 14th Les Rencontres Internationales その他 (ベルリン、ドイツ) 2007年6月 - 2007年6月 作品「絵馬・絵巻2」上映 グループ展 Momentary Momentum animated drawings その他 (Parasol unit foundation for contemporary art (ロンドン、イギリス)) 2007年3月3日 - 2007年5月12日 各国の現代アニメーション作家の展覧会。「絵馬・絵巻2」を展示 「ジグザグな視線」 その他 (void+ (東京)) 2007年5月11日 - 2007年5月11日 過去作品のレトロスペクティブ上映 現代詩フェスティバル 2007~環太平洋へ~ その他 (世田谷パブリックシアター) 2007年4月21日 - 2007年4月21日 野村喜和夫(詩人)とのコラボレーション。 「部屋/形態」の映像を使用。 ウィスコンシン映画祭 その他 (マディソン、アメリカ) 2007年4月12日 - 2007年4月15日 作品「絵馬・絵巻2」上映 Hermetic Alchemy: new experimental film and video from Japan その他 (ウィスコンシン大学、ミルウォーキー、アメリカ) 2007年4月3日 - 2007年4月3日 作品「絵馬・絵巻2」上映 14th Les Rencontres Internationales その他 (マドリッド、スペイン) 2007年4月 - 2007年4月 作品「絵馬・絵巻2」上映 上映個展:「動く絵」の冒険-越境するアニメーション プログラム内 その他 (横浜美術館(横浜)) 2007年3月3日 - 2007年3月10日 レトロスペクティブ形式でほぼ全作品をひとつのプログラムにて上映 第45回アナーバー映画祭 その他 (アナーバー、アメリカ) 2007年3月 - 2007年3月 作品「絵馬・絵巻2」上映 ライブペインティング/映像作家徹底研究 5.天才と狂人の狭間"画狂"対決!! 相原信洋VS石田尚志」 その他 (SuperDelux) 2007年2月24日 - 2007年2月24日 アニメーション作家相原信洋氏とのライブペインティング・パフォーマンス グループ展:絶景の抽象 相原信洋、石田尚志アニメーション作品集 上映 その他 (イメージフォーラム・シネマテーク(東京)) 2007年2月10日 - 2007年2月18日 相原信洋氏との二人展:作品上映形式のグループ展 第36回ロッテルダム国際映画祭 その他 (ロッテルダム、オランダ) 2007年1月24日 - 2007年2月4日 作品「絵馬・絵巻2」上映 グループ展:Cut-n-Paste and Draw /Expanded the Frame その他 (ウォーカー・アートセンター(ミネアポリス・アメリカ)) 2007年1月25日 - 2007年1月25日 アニメーション方式で制作されたアート・フィルムの上映展示 作品「絵馬・絵巻2」で参加。 横浜美術館開館記念日ミュージアム・フェスタ その他 (横浜美術館) 2006年11月3日 - 2006年11月3日 足立智美の音楽によるライブ・ペインティング・パフォーマンス。 横浜美術館開館記念日ミュージアム・フェスタ その他 (横浜美術館) 2006年11月3日 - 2006年11月3日 横浜美術館の開館記念日に行った、ライブペインティング・イベント。 足立智美 (声・赤外線シャツ)とのコラボレーション。 第11回アートフィルム・フェスティバル その他 (愛知芸術文化センター) 2006年11月 - 2006年11月 作品「フーガの技法」上映 イェール大学東アジア研究所 その他 (ニューヘブン、アメリカ) 2006年10月 - 2006年10月 作品「フーガの技法」「部屋/形態」の上映 トロント国際映画祭(wavelengthsプログラム) その他 (トロント、カナダ) 2006年9月 - 2006年9月 作品「絵馬・絵巻2」上映 イメージ・ワンダーランドPart.2 「大人も子どもも楽しめるアニメーション&実験映画」 その他 (愛知芸術文化センター) 2006年7月 - 2006年7月 作品「絵馬・絵巻2」上映 第2回 日本の実験映画ー60、70年代と現在の間に その他 (パリ日本文化会館、パリ、フランス) 2006年6月22日 - 2006年6月24日 作品「フーガの技法」「絵馬・絵巻2」上映 グループ展:「CARK」 国際交流アーティスト・イン・レジデンス・プログラム in 金沢 その他 (石川国際交流サロン(金沢)) 2006年5月29日 - 2006年6月17日 国際 A.I.Rの成果発表展示 和紙に岩絵具で作成したアニメーションの展示 25th Viper 国際フィルム・ニューメディア・フェスティバル その他 (スイス) 2006年3月16日 - 2006年3月20日 作品「3つの海辺から」 石田尚志個展 ライブペインティング その他 (アップリンク・ファクトリー、東京) 2006年2月24日 - 2006年2月24日 「石田尚志個展」の特別企画として、1日のみ行ったライブペインティング・イベント。石田匡志(ピアノ)、足立智美(声・赤外線シャツ・自作楽器)とのコラボレーション。 個展 アップリンク・ギャラリー その他 (アップリンク・ギャラリー(東京)) 2006年2月11日 - 2006年2月18日 絵画作品と「絵馬・絵巻2」(映像)の展示 上映個展 sfera archive 石田尚志展 その他 (sfera archive (京都)) 2005年12月23日 - 2006年1月13日 「フーガの技法」上映形式個展 第10回アートフィルムフェスティバル その他 (愛知芸術文化センター、名古屋) 2005年12月9日 - 2005年12月11日 作品「フーガの技法」上映 関さなえ ソロダンス Vol.3 [BのNo.7 あるいはデュオ] その他 (ギャラリー・マキ) 2005年12月7日 - 2005年12月10日 舞台美術として映像を制作、提供。 『映画アニメーション冒険史』 その他 (明治学院大学、東京) 2005年12月3日 - 2005年12月3日 作品「フーガの技法」「部屋/形態」上映 第1回 日本の実験映画ー60、70年代と現在の間に その他 (パリ、フランス) 2005年10月27日 - 2005年10月27日 作品「フーガの技法」「絵馬・絵巻2」上映 個展 テンポラリースペース その他 (テンポラリースペース(札幌)) 2005年10月4日 - 2005年10月9日 滞在制作+映像作品展示+ライヴ・パフォーマンス ライブ・パフォーマンスイベント(テンポラリースペース) その他 (テンポラリースペース(札幌)) 2005年10月 - 2005年10月 石田尚志個展の特別企画として、期間中1日のみ行ったイベント。 野上裕之(彫刻)、石田尚志(カメラ) とのコラボレーション。 グループ展 <Map of Meaning 展> Vol.Ⅱ その他 (Museum Quatie 21、 Plattform Kunst (ウィーン、オーストリア)) 2005年8月25日 - 2005年9月3日 アーティスト・イン・レジデンシー<Map of Meaning> Vol.Ⅱの成果発表として、2会場(Museum Quatie 21、 Plattform Kunst)で展示を行った。 EX-IS 『日本実験映画1960年から現代まで』 その他 (ソウル・アート・センター、ソウル、韓国) 2005年9月 - 2005年9月 作品「部屋/形態」上映 第1回ザグレブ実験映画祭 『特集上映日本の実験映画』 その他 (ザグレブ、クロアチア) 2005年9月 - 2005年9月 作品「部屋/形態」上映 『シンキング・アンド・ドローイング』 発売記念上映 その他 (シアターイメージフォーラム、東京) 2005年8月12日 - 2005年8月12日 作品「部屋/形態」上映 グループ展 :日本の実験映画フランス巡回展 その他 (フォームーヴモン現代美術センター (メッス、フランス)) 2005年3月5日 - 2005年3月15日 日本の現代実験映像作家を集めた展覧会。「椅子とスクリーン」のインスタレーション展示と作品上映 『絵画/映画』 「映画 /アート」シリーズvol.2 その他 (横浜美術館、横浜) 2005年3月5日 - 2005年3月13日 作品「部屋/形態」上映 第6回 日本の実験映画 その他 (パリ、ブザンソン、メッス等、フランス巡回上映) 2005年3月 - 2005年3月 作品「フーガの技法」上映 Artist choice その他 (ドルトムント、ドイツ) 2005年2月 - 2005年2月 作品「フーガの技法」上映 第9回アートフィルムフェスティバル その他 (愛知芸術文化センター) 2004年11月26日 - 2004年11月28日 作品「フーガの技法」上映 サイト映像展 その他 (ソニービル、東京) 2004年11月13日 - 2004年11月14日 過去作品のレトロスペクティブ上映 カフェライン (飛込みライン) 旅するアートプロジェクト その他 (沖縄前島アートセンター、那覇) 2004年9月18日 - 2004年9月18日 作品「フーガの技法」「部屋/形態」上映 個展 テンポラリースペース その他 (テンポラリースペース(札幌)) 2004年8月1日 - 2004年8月8日 滞在制作+映像作品展示+ライヴ・パフォーマンス UA “SUN “ 2004全国ツアー その他 (石川県厚生年金会館 他 全国13カ所) 2004年5月 - 2004年8月 舞台美術として映像提供 イメージフォーラムフェスティバル その他 (東京・京都・福岡・愛知) 2004年4月 - 2004年7月 作品「生成するエクランのために」展示 «12345» 社会貢献活動 6 アート部門 審査員 その他 文化庁 第21回文化庁メディア芸術祭 2017年9月1日 - 2018年6月 アート部門 審査員 その他 文化庁 第20回文化庁メディア芸術祭 2006年9月1日 - 2017年2月28日 アーティスト1日学校訪問 講師 2016年10月 - 2016年12月 東京都現代美術館よりの派遣という形で現在活躍中の現代美術のアーティストが都内の小・中・高校のうち、年に2校を訪問し、授業を行う。 石田は、以下2校を訪問した。 12月14日 調布市立八雲台小学校 10月27日 奥多摩町立古里小学校 審査員 その他 東京都 トーキョーワンダーウォール 2016 2016年5月20日 - 2016年8月21日 アーティスト1日学校訪問 講師 2012年12月 - 2013年2月 東京都現代美術館よりの派遣という形で現在活躍中の現代美術のアーティストが都内の小・中・高校のうち、年に6校を訪問し、授業を行う。 石田は、以下6校を訪問した。 東京都立石神井特別支援学校 東京都立総合芸術高校 和洋九段女子高校 杉並区立泉南中学校 北区立八幡小学校 玉川学園小学校 もっとみる その他 6 TALK EVENT 淺井裕介×石田尚志(パフォーマンス) 2019年1月 作家 浅井裕介氏とのトークショー+パフォーマンス 江東シネマフェスティバル「16ミリフィルムで動く絵をつくろう!」ワークショップ 2017年12月 二日間にわたり開催した江東シネマフェスティバルにて、 「16ミリフィルムで動く絵をつくろう!」ワークショップを担当。 公開制作60 石田尚志 (府中市美術館) 2013年12月 - 2014年3月 画家、映像作家の石田尚志が、府中市美術館館公開制作室でライブペインティングを行い、その記録映像を編集して作品化します。 部屋の変化と絵の変化をリアルタイムで目撃し、また事後に映像作品として追体験できる機会です。絵画が含み持っている時間を解き開いていきます。 協力:タカイシイギャラリー、多摩美術大学映像演劇学科、武蔵野美術大学藝術文化学科 INTRO A.I.R Takashi Ishida 2008年9月 - 2008年10月 イギリス、ポーツマスにあるギャラリーにて行った、1ヶ月間の公開制作形式のA.I.R LIFT映像スタジオでの制作 2006年3月 カナダ・トロントで、野村国際交流基金個人助成のもと滞在制作を行った。 もっとみる
石田 尚志イシダ タカシ (Takashi Ishida) ダウンロードする帳票の形式を下記より選択して下さい 「教育研究等環境」形式 「文科省帳票様式第4号 ①履歴書」形式 「文科省帳票様式第4号 ②教育研究業績書」形式 基本情報 所属多摩美術大学 美術学部 絵画学科 油画専攻 教授学位取得学位なしJ-GLOBAL ID200901031971528665researchmap会員ID6000001010 研究キーワード 1 映像、絵画、現代美術 研究分野 1 人文・社会 / 美学、芸術論 / 映像、絵画、インスタレーション 経歴 8 2020年4月 - 現在 多摩美術大学 美術学部 絵画学科 油画専攻 2010年4月 - 現在 金沢美術工芸大学 非常勤講師 2017年4月 - 2020年3月 多摩美術大学 美術学部 絵画学科 油画専攻 2010年4月 - 2017年3月 多摩美術大学 造形表現学部 映像演劇学科 2006年4月 - 2010年3月 多摩美術大学 造形表現学部 映像演劇学科 講師 もっとみる 主要な受賞 8 2025年3月 芸術選奨文部科学大臣賞 「絵と窓の間」展 文部科学省 もっとみる MISC 16 2021年 現代詩手帖6月号 【特集】詩≒美術 美術と詩の新しい関係 石田尚志 2021年 現代詩手帖6月号 【特集】詩≒美術 美術と詩の新しい関係 2021年5月 特集 吉増剛造 gozoCine 狂気への迂回路、不穏な線の上で 吉増剛造×石田尚志×保坂健二朗 吉増さんインタヴューあとがき 石田尚志 石田尚志, 竹内万里子, 保坂健次朗, 菊竹寛など 芸術批評誌 凶区 創刊号 2012年9月 担当箇所 特集 吉増剛造 gozo Cine ー狂気への迂回路、不穏な線の上で 吉増剛造×石田尚志×保坂健次朗 吉増さんインタヴューあとがき 石田尚志 ドキュメンタリーカルチャーマガジン『neoneo』vol.01 浅井隆 他 ドキュメンタリーカルチャーマガジン『neoneo』vol.01 1(1) 1-1 2012年9月 担当箇所 p16 労働の光 - 牧野貴について(共著) 阪本裕文、石田尚志、樋口泰人、他 牧野貴作品集vol.1 with ジム・オルーク 2010年12月 担当箇所 作品解説 展評'09 [7] 山崎博写真展「動く写真!止まる映画!!」 石田尚志 アサヒカメラ 94(7) 204-205 2009年7月 筆頭著者 担当箇所 p.204-205 もっとみる 書籍等出版物 9 石田尚志 : 絵と窓の間 石田尚志 ケンエレブックス 2024年8月 (ISBN: 9784910315416) 芸術の授業- BEHIND CREATIVITY 中村寛、萩原朔美、港千尋、石田尚志、OJUNなど (担当:共著, 範囲:II.つくる 創作や制作・製作のプロセス/《つくる》という営みに潜むもの/認識と表現とを生きること 3 往復書簡:描くということ O JUN(画家)×石田尚志(現代美術家・映像作家)) 弘文堂 2016年3月 石田尚志 渦まく光 石田尚志 株式会社 青幻舎 2015年9月 季村 詩:矢口哲男 画:石田尚志 (担当:共著) torch press 2015年4月 (ISBN: 9784907562038) 「燃える椅子」カタログ 石田尚志 タカ・イシイギャラリー出版 2013年10月 もっとみる 講演・口頭発表等 4 石田尚志ワークショップ「フィルム(キネカリ)ワークショップ ~フィルムに直接絵を描いて不思議な映画をつくろう~」高松市美術館 石田尚志 コレクション展1:うつしとる 光・時間・情報・動き 2024年5月19日 アトリエはどこにあるか 作品が作られる場ついての具体的な報告 石田尚志, 石山徳子, 倉石信乃, 虎岩直子, 林みどり 公開シンポジウム 「〈異他なる空間(ヘテロトピア)〉へ ─映像・景観・詩─」 立教大学大学院 文学研究科 比較文明学専攻 石田尚志映像ワークショップ「動く絵」 石田尚志 石田尚志映像ワークショップ「動く絵」 横浜美術館 招待有り 石田尚志アニメーション・ワークショップ 石田尚志 石田尚志アニメーション・ワークショップ 愛知芸術文化センター 所属学協会 2 2014年6月 - 現在 日本映像学会 2003年6月 - 2014年3月 日本アニメーション学会 Works(作品等) 36 夜の海 石田尚志 2024年7月13日 芸術活動 添付ファイル 庭の外 石田尚志 2022年10月15日 芸術活動 インスタレーション 映像と絵画、絵画と彫刻、彫刻と映像と対峙し体験する時間を、あらたな空間構成によって探究した作品。 青い小さな家 石田尚志 2022年3月29日 芸術活動 インスタレーション 金沢21世紀美術館での公開制作において、再度、立体物の制作と向き合いながら、制作する場所と時間を取り込んだアニメーションを制作しました。「青い小さな家」は、『光庭』と呼ばれる光が降り注ぐガラスの展示室のサイズにあわせて組み立てられています。それは、共に平面である映像と絵画という、ながく取組んできた仕事の中に、あらためて物体そのものが作り出す時間の経験を組み込む試みとなりました。 弧上の光 石田尚志 2019年4月20日 芸術活動 インスタレーション 3分19秒 HD video (Color), 3min 19sec, キャンバスに油彩、200×200cm ACACでの滞在制作作品。描き進むキャンバスの変化と共に、ギャラリー上部の窓から差し込む早春の光も捉えられている。ここではフレームから浸出するようなイメージから一転して、時間や光が油絵の具でキャンバスに塗り込められているかのよう。映像と共に展示された絵画は、石田が線を描いた行為の生々しい痕跡として存在している。 冬の絵・雪上絵画 石田尚志 2019年4月20日 芸術活動 映像 滞在中にACACの敷地内で、地面に向けて絵を描いた記録映像。「夏の絵」(2010)という作品で暑い夏の日の地面に水を撒いて絵を描く試みをしたが、それはすぐに蒸発して消える絵画だった。今回は雪の大地で同じように絵を描こうと、雪の上に枝で線を引いたり、炎で雪を溶かしたりしてている。そのアクションはドローン撮影により、ACACの建築物を包み込んでいくかのように記録されている。 もっとみる 学術貢献活動 241 グループ展 「LOW TECH」 その他 (Roodkapje ギャラリー(ロッテルダム、オランダ)) 2007年5月18日 - 2007年7月15日 足立智美との二人展 第12回アート・アニメーション・フェスティバル その他 (愛知芸術文化センター) 2007年7月 - 2007年7月 作品「フーガの技法」上映 グループ展 「水の情景-モネ、大観から現代まで」 その他 (横浜美術館) 2007年4月21日 - 2007年7月1日 新作の展示 「水の映画会 リュミエールから現代へ」 その他 (横浜美術館、横浜) 2007年6月16日 - 2007年6月17日 過去作品のレトロスペクティブ上映 The 19th Onion City Experimental Film and Video Festival その他 (シカゴ、アメリカ) 2007年6月14日 - 2007年6月17日 作品「絵馬・絵巻2」上映 14th Les Rencontres Internationales その他 (ベルリン、ドイツ) 2007年6月 - 2007年6月 作品「絵馬・絵巻2」上映 グループ展 Momentary Momentum animated drawings その他 (Parasol unit foundation for contemporary art (ロンドン、イギリス)) 2007年3月3日 - 2007年5月12日 各国の現代アニメーション作家の展覧会。「絵馬・絵巻2」を展示 「ジグザグな視線」 その他 (void+ (東京)) 2007年5月11日 - 2007年5月11日 過去作品のレトロスペクティブ上映 現代詩フェスティバル 2007~環太平洋へ~ その他 (世田谷パブリックシアター) 2007年4月21日 - 2007年4月21日 野村喜和夫(詩人)とのコラボレーション。 「部屋/形態」の映像を使用。 ウィスコンシン映画祭 その他 (マディソン、アメリカ) 2007年4月12日 - 2007年4月15日 作品「絵馬・絵巻2」上映 Hermetic Alchemy: new experimental film and video from Japan その他 (ウィスコンシン大学、ミルウォーキー、アメリカ) 2007年4月3日 - 2007年4月3日 作品「絵馬・絵巻2」上映 14th Les Rencontres Internationales その他 (マドリッド、スペイン) 2007年4月 - 2007年4月 作品「絵馬・絵巻2」上映 上映個展:「動く絵」の冒険-越境するアニメーション プログラム内 その他 (横浜美術館(横浜)) 2007年3月3日 - 2007年3月10日 レトロスペクティブ形式でほぼ全作品をひとつのプログラムにて上映 第45回アナーバー映画祭 その他 (アナーバー、アメリカ) 2007年3月 - 2007年3月 作品「絵馬・絵巻2」上映 ライブペインティング/映像作家徹底研究 5.天才と狂人の狭間"画狂"対決!! 相原信洋VS石田尚志」 その他 (SuperDelux) 2007年2月24日 - 2007年2月24日 アニメーション作家相原信洋氏とのライブペインティング・パフォーマンス グループ展:絶景の抽象 相原信洋、石田尚志アニメーション作品集 上映 その他 (イメージフォーラム・シネマテーク(東京)) 2007年2月10日 - 2007年2月18日 相原信洋氏との二人展:作品上映形式のグループ展 第36回ロッテルダム国際映画祭 その他 (ロッテルダム、オランダ) 2007年1月24日 - 2007年2月4日 作品「絵馬・絵巻2」上映 グループ展:Cut-n-Paste and Draw /Expanded the Frame その他 (ウォーカー・アートセンター(ミネアポリス・アメリカ)) 2007年1月25日 - 2007年1月25日 アニメーション方式で制作されたアート・フィルムの上映展示 作品「絵馬・絵巻2」で参加。 横浜美術館開館記念日ミュージアム・フェスタ その他 (横浜美術館) 2006年11月3日 - 2006年11月3日 足立智美の音楽によるライブ・ペインティング・パフォーマンス。 横浜美術館開館記念日ミュージアム・フェスタ その他 (横浜美術館) 2006年11月3日 - 2006年11月3日 横浜美術館の開館記念日に行った、ライブペインティング・イベント。 足立智美 (声・赤外線シャツ)とのコラボレーション。 第11回アートフィルム・フェスティバル その他 (愛知芸術文化センター) 2006年11月 - 2006年11月 作品「フーガの技法」上映 イェール大学東アジア研究所 その他 (ニューヘブン、アメリカ) 2006年10月 - 2006年10月 作品「フーガの技法」「部屋/形態」の上映 トロント国際映画祭(wavelengthsプログラム) その他 (トロント、カナダ) 2006年9月 - 2006年9月 作品「絵馬・絵巻2」上映 イメージ・ワンダーランドPart.2 「大人も子どもも楽しめるアニメーション&実験映画」 その他 (愛知芸術文化センター) 2006年7月 - 2006年7月 作品「絵馬・絵巻2」上映 第2回 日本の実験映画ー60、70年代と現在の間に その他 (パリ日本文化会館、パリ、フランス) 2006年6月22日 - 2006年6月24日 作品「フーガの技法」「絵馬・絵巻2」上映 グループ展:「CARK」 国際交流アーティスト・イン・レジデンス・プログラム in 金沢 その他 (石川国際交流サロン(金沢)) 2006年5月29日 - 2006年6月17日 国際 A.I.Rの成果発表展示 和紙に岩絵具で作成したアニメーションの展示 25th Viper 国際フィルム・ニューメディア・フェスティバル その他 (スイス) 2006年3月16日 - 2006年3月20日 作品「3つの海辺から」 石田尚志個展 ライブペインティング その他 (アップリンク・ファクトリー、東京) 2006年2月24日 - 2006年2月24日 「石田尚志個展」の特別企画として、1日のみ行ったライブペインティング・イベント。石田匡志(ピアノ)、足立智美(声・赤外線シャツ・自作楽器)とのコラボレーション。 個展 アップリンク・ギャラリー その他 (アップリンク・ギャラリー(東京)) 2006年2月11日 - 2006年2月18日 絵画作品と「絵馬・絵巻2」(映像)の展示 上映個展 sfera archive 石田尚志展 その他 (sfera archive (京都)) 2005年12月23日 - 2006年1月13日 「フーガの技法」上映形式個展 第10回アートフィルムフェスティバル その他 (愛知芸術文化センター、名古屋) 2005年12月9日 - 2005年12月11日 作品「フーガの技法」上映 関さなえ ソロダンス Vol.3 [BのNo.7 あるいはデュオ] その他 (ギャラリー・マキ) 2005年12月7日 - 2005年12月10日 舞台美術として映像を制作、提供。 『映画アニメーション冒険史』 その他 (明治学院大学、東京) 2005年12月3日 - 2005年12月3日 作品「フーガの技法」「部屋/形態」上映 第1回 日本の実験映画ー60、70年代と現在の間に その他 (パリ、フランス) 2005年10月27日 - 2005年10月27日 作品「フーガの技法」「絵馬・絵巻2」上映 個展 テンポラリースペース その他 (テンポラリースペース(札幌)) 2005年10月4日 - 2005年10月9日 滞在制作+映像作品展示+ライヴ・パフォーマンス ライブ・パフォーマンスイベント(テンポラリースペース) その他 (テンポラリースペース(札幌)) 2005年10月 - 2005年10月 石田尚志個展の特別企画として、期間中1日のみ行ったイベント。 野上裕之(彫刻)、石田尚志(カメラ) とのコラボレーション。 グループ展 <Map of Meaning 展> Vol.Ⅱ その他 (Museum Quatie 21、 Plattform Kunst (ウィーン、オーストリア)) 2005年8月25日 - 2005年9月3日 アーティスト・イン・レジデンシー<Map of Meaning> Vol.Ⅱの成果発表として、2会場(Museum Quatie 21、 Plattform Kunst)で展示を行った。 EX-IS 『日本実験映画1960年から現代まで』 その他 (ソウル・アート・センター、ソウル、韓国) 2005年9月 - 2005年9月 作品「部屋/形態」上映 第1回ザグレブ実験映画祭 『特集上映日本の実験映画』 その他 (ザグレブ、クロアチア) 2005年9月 - 2005年9月 作品「部屋/形態」上映 『シンキング・アンド・ドローイング』 発売記念上映 その他 (シアターイメージフォーラム、東京) 2005年8月12日 - 2005年8月12日 作品「部屋/形態」上映 グループ展 :日本の実験映画フランス巡回展 その他 (フォームーヴモン現代美術センター (メッス、フランス)) 2005年3月5日 - 2005年3月15日 日本の現代実験映像作家を集めた展覧会。「椅子とスクリーン」のインスタレーション展示と作品上映 『絵画/映画』 「映画 /アート」シリーズvol.2 その他 (横浜美術館、横浜) 2005年3月5日 - 2005年3月13日 作品「部屋/形態」上映 第6回 日本の実験映画 その他 (パリ、ブザンソン、メッス等、フランス巡回上映) 2005年3月 - 2005年3月 作品「フーガの技法」上映 Artist choice その他 (ドルトムント、ドイツ) 2005年2月 - 2005年2月 作品「フーガの技法」上映 第9回アートフィルムフェスティバル その他 (愛知芸術文化センター) 2004年11月26日 - 2004年11月28日 作品「フーガの技法」上映 サイト映像展 その他 (ソニービル、東京) 2004年11月13日 - 2004年11月14日 過去作品のレトロスペクティブ上映 カフェライン (飛込みライン) 旅するアートプロジェクト その他 (沖縄前島アートセンター、那覇) 2004年9月18日 - 2004年9月18日 作品「フーガの技法」「部屋/形態」上映 個展 テンポラリースペース その他 (テンポラリースペース(札幌)) 2004年8月1日 - 2004年8月8日 滞在制作+映像作品展示+ライヴ・パフォーマンス UA “SUN “ 2004全国ツアー その他 (石川県厚生年金会館 他 全国13カ所) 2004年5月 - 2004年8月 舞台美術として映像提供 イメージフォーラムフェスティバル その他 (東京・京都・福岡・愛知) 2004年4月 - 2004年7月 作品「生成するエクランのために」展示 «12345» 社会貢献活動 6 アート部門 審査員 その他 文化庁 第21回文化庁メディア芸術祭 2017年9月1日 - 2018年6月 アート部門 審査員 その他 文化庁 第20回文化庁メディア芸術祭 2006年9月1日 - 2017年2月28日 アーティスト1日学校訪問 講師 2016年10月 - 2016年12月 東京都現代美術館よりの派遣という形で現在活躍中の現代美術のアーティストが都内の小・中・高校のうち、年に2校を訪問し、授業を行う。 石田は、以下2校を訪問した。 12月14日 調布市立八雲台小学校 10月27日 奥多摩町立古里小学校 審査員 その他 東京都 トーキョーワンダーウォール 2016 2016年5月20日 - 2016年8月21日 アーティスト1日学校訪問 講師 2012年12月 - 2013年2月 東京都現代美術館よりの派遣という形で現在活躍中の現代美術のアーティストが都内の小・中・高校のうち、年に6校を訪問し、授業を行う。 石田は、以下6校を訪問した。 東京都立石神井特別支援学校 東京都立総合芸術高校 和洋九段女子高校 杉並区立泉南中学校 北区立八幡小学校 玉川学園小学校 もっとみる その他 6 TALK EVENT 淺井裕介×石田尚志(パフォーマンス) 2019年1月 作家 浅井裕介氏とのトークショー+パフォーマンス 江東シネマフェスティバル「16ミリフィルムで動く絵をつくろう!」ワークショップ 2017年12月 二日間にわたり開催した江東シネマフェスティバルにて、 「16ミリフィルムで動く絵をつくろう!」ワークショップを担当。 公開制作60 石田尚志 (府中市美術館) 2013年12月 - 2014年3月 画家、映像作家の石田尚志が、府中市美術館館公開制作室でライブペインティングを行い、その記録映像を編集して作品化します。 部屋の変化と絵の変化をリアルタイムで目撃し、また事後に映像作品として追体験できる機会です。絵画が含み持っている時間を解き開いていきます。 協力:タカイシイギャラリー、多摩美術大学映像演劇学科、武蔵野美術大学藝術文化学科 INTRO A.I.R Takashi Ishida 2008年9月 - 2008年10月 イギリス、ポーツマスにあるギャラリーにて行った、1ヶ月間の公開制作形式のA.I.R LIFT映像スタジオでの制作 2006年3月 カナダ・トロントで、野村国際交流基金個人助成のもと滞在制作を行った。 もっとみる