1987年 『TAMA VIVANT’87』シードホール(東京)
1988年 『第8回ハラアニュアル』原美術館(東京)
『第3回神奈川アートアニュアル』神奈川県民ホールギャラリー(横浜)
『現在時制展3-アルカディアへのステップ』ギャラリーαM(東京)
1989年 『笠原恵実子+モニカ・ブランドマイヤージョイント展-浮遊するものさし』スパイラル ワコールアートセンター(東京)
『記号の森・現在の美術』IMPホール(大阪)
『土の造形』栃木県立美術館(宇都宮)
『第26回今日の作家展』横浜市民ギャラリー
1990年 『日本美術の80年代』フランクフルト・クンストフェライン(ドイツ)(他ドイツ、オーストリア巡回 〜’91)
1991年 『箱の世界』水戸芸術館現代美術ギャラリー(茨城)
『90年代のアートシーン-ネオモダニズムの4元素』なんばCITYホール(大阪)
『ハイブリッドガーデン』ビギ・アート・スペース(京都)
『ゾーンズ・オブ・ラブ』東高現代美術館 (東京)シドニー現代美術館(オーストラリア)
『キャビネット・オブ・サインズ』 テート・ギャラリー・リバプール(イギリス) ホワイトチャペル・ギャラリー(ロンドン) モルモ・クンストフェライン(スウェーデン)(〜’92)
1994年 『空間・時間・記憶』原美術館(東京ほか、メキシコ、カナダ、アメリカ巡回) (〜’97)
1995年 『不安の時代』パワープラント(トロント・カナダ)
『日本の現代美術1985-1995』東京都現代美術館
1996年 『アジア太平洋トリエンナーレ』クイーンズランド・アートギャラリー(オーストラリア・ブリスベン)
『Now Here』ルイジアナ(コペンハーゲン)
1997年 『トポスの復権3』ヒルサイド・ギャラリー(東京)
『揺れる女/揺らぐイメージ』栃木県立美術館
『日本の現代美術展』国立現代美術館(ソウル)
『アート オン ペーパー』ウェダースプーン・アートギャラリー/グリーンスボロ、アメリカ
1998年 『テイストと探究-1990年代の日本美術』国立近代美術ギャラリー(ニューデリー、インド)
マニラ国立美術館(フィリピン)
『笠原恵実子+Donald Baechler』デュウ ドネ・エディションギャラリー(ニューヨーク)
1999年 『身体の夢』京都国立近代美術館、東京都現代美術館
2000年 『第3回光州ビエンナーレ』(光州・韓国)
『GENDAI – 日本の現代美術』ウジャズドウスキー現代美術センター(ポーランド・ワルシャワ)
2001年 『メガ ウェイブ – 第1回横浜トリエンナーレ』(横浜)
『Truancy』アート&アイディア(ニューヨーク)
『Rags to Riches』クレスゲ美術館(イーストランジング・アメリカ)(他アメリカ国内巡回 〜’03)
『Made in Asia』デューク大学美術館(デュラム/アメリカ)
2002年 『Chat @ the MIMOCA』丸亀市猪熊弦一郎現代美術館(香川)
『Contemporary American Paper Artists』コロンビア大学(シカゴ)
『A Cabinet of Curiosities』ニューヨーク市立図書館
『Oral Fixation』バード大学文化研究所美術館(アナンデール/アメリカ)
『Reflex/Reflejo』アート&アイディア(メキシコシティ) アートフォーラムベルリン、アート&アイディア(ベルリン)
2003年 『SUPER YOU』ダニエル シルバースタイン・ギャラリー(ニューヨーク)
『Formed to Function』ジョン ミッシェル コーラー・アートセンター(シボイガン・アメリカ)
2004年 『Private / Public, オークランドトリエンナーレ』/ニュージーランド
『Reason on Emotion, シドニービエンナーレ』(オーストラリア)
2005年 『ドイツ銀行コレクションの25年』ドイツ・グッゲンハイム美術館(ベルリン)
『日本の知覚』クンストハウス・グラーツ(オーストリア)マルコ/ビーゴ(スペイン)岡本太郎美術館(川崎)(〜’06)
『ローザ』国立東京芸術大学(東京)
『アルスノーヴァ—– 現代美術と工芸の狭間に』東京都現代美術館
2006年 『東京ブロッソムズ』原美術館 (東京)
2007年 『20世紀美術探検』新国立美術館(東京)
『インフィニティ』永井祥子ギャラリー(東京)
『アートシカゴ』ジェームスコーコラン・ギャラリー/シカゴ
『メーキング アット ホーム』 ジャパンソサイエティ(ニューヨーク)
『シュミレーション:21世紀へのアジアの再認識』(アメリカ)
「アート ハウス」(アメリカ)
2009年 『アンナチュラル ラバー』アンディー・ウォーホール美術館(アメリカ)
2010年 『マイ・フェイバリット — とある美術の検索目録』京都国立近代美術館(京都)
2012年 『パーフェクト』インターナショナル・アートオブジェクツギャラリー(アメリカ)
2014年 横浜トリエンナーレ2014『華氏451度の美術:忘却の海への航海』(横浜)
2015年 PARASOPHIA: 京都国際現代芸術祭2015
2016年 『オーダーメイド:それぞれの展覧会』京都国立近代美術館
2017年『Optional Art Activity: Letters』Take Ninagawa/東京
2018年『Another World』Basel Art Fair /Basel, Switzerland
2020年『House of Rituals』Vienna Art Week / Vienna, Austria
『パブリック・デバイス』東京藝術大学上野校舎陳列館