研究者リスト 山岸 竜治 山岸 竜治ヤマギシ リュウジ (Ryuuji YAMAGISHI) ダウンロードする帳票の形式を下記より選択して下さい 「教育研究等環境」形式 「文科省帳票様式第4号 ①履歴書」形式 「文科省帳票様式第4号 ②教育研究業績書」形式 基本情報 所属多摩美術大学 美術学部リベラルアーツセンター 教授学位博士(教育学)(2008年3月 日本大学)J-GLOBAL ID200901080388285127researchmap会員ID1000368514高校卒業後いわゆるひきこもりになり、27歳で大学に入りました。歌人(近藤芳美門下)で、俳人(世界俳句協会、「吟遊」所属)です。 研究キーワード 3 言説 精神保健 不登校(登校拒否、学校恐怖症) 研究分野 1 人文・社会 / 教育学 / 教育学 経歴 11 2023年4月 - 現在 多摩美術大学 美術学部リベラルアーツセンター 教授 2012年4月 - 現在 日本大学国際関係学部非常勤講師 2018年4月 - 2023年3月 日本大学経済学部 非常勤講師 2013年4月 - 2023年3月 日本大学生産工学部准教授 2005年2月 - 2021年3月 日本大学通信教育部インストラクター もっとみる 学歴 4 2007年4月 - 2008年3月 日本大学 文学研究科 教育学専攻 2001年4月 - 2006年3月 日本大学 文学研究科 教育学専攻 1999年4月 - 2001年3月 日本大学 文学研究科 教育学専攻 1994年4月 - 1999年3月 日本大学 文理学部 教育学科 委員歴 4 2019年9月 - 2023年3月 日本大学教育学会 『教育学雑誌』編集委員 2017年5月 - 2019年5月 日本社会臨床学会 運営委員 2007年9月 - 2009年8月 日本臨床心理学会 運営委員 2005年1月 - 2005年9月 日本臨床心理学会 選挙管理委員 主要な論文 29 アクティブ・ラーニング時代の運動会の在り方を考える――生徒会の話し合い活動に基づく企画・運営という方法 教育学雑誌 59 57-67 2023年3月25日 査読有り筆頭著者 もっとみる MISC 12 【書評】広田照幸・古賀正義・伊藤茂樹(編)『現代日本の少年院教育――質的調査を通して』(名古屋大学出版会、2012年) 山岸 竜治 教育学雑誌 49 75-79 2014年3月25日 査読有り招待有り筆頭著者 日本大学教育学会 【書評】鎌倉佐弓『海はラララ』(沖積社、2011年) 教育と文化 65 103-104 2011年10月27日 招待有り筆頭著者 アドバンテージサーバー 【書評】日本社会精神医学会(編)『社会精神医学』(医学書院、2009年) 山岸 竜治 臨床心理学研究 48(1) 68-70 2010年5月27日 招待有り筆頭著者 日本臨床心理学会 【書評】小沢牧子『「心の時代」と教育』(青土社、2008年) 山岸 竜治 臨床心理学研究 47(1) 59-61 2009年8月12日 招待有り筆頭著者 日本臨床心理学会 不登校研究を検討する 臨床心理学研究 46(3) 111-116 2009年3月31日 招待有り筆頭著者 日本臨床心理学会 もっとみる 書籍等出版物 4 教育の方法・技術論 渡部, 淳 (担当:分担執筆, 範囲:第7章 日本における総合学習の動向) 弘文堂 2019年2月 (ISBN: 9784335002403) 不登校論の研究――本人・家庭原因説と専門家の社会的責任 批評社 2018年1月25日 (ISBN: 9784826506724) 書評:①無署名『出版ニュース』第2479号/②阿部吉友『吟遊』第79号/③東宏之『図書新聞』第3373号/④山本宏樹『教育学研究』第85巻第4号/⑤望月由起『教育学雑誌』第55号/⑥夏野いづみ『社会臨床雑誌』第26巻第3号/⑦佐野利夫『教育と文化』第95号/⑧高畠克子『病院・地域精神医学』第62巻第1号 道徳教育の理論と方法 羽田, 積男, 関川, 悦雄 (担当:分担執筆, 範囲:第2章 道徳性の発達) 弘文堂 2016年9月 (ISBN: 9784335002281) 現代教職論 羽田, 積男, 関川, 悦雄 (担当:分担執筆, 範囲:第4章 教員の資質と能力(山岸竜治・今泉朝雄)) 弘文堂 2016年2月 (ISBN: 9784335002205) 講演・口頭発表等 10 脱ひきこもり者のその後のキャリア形成をめぐる一考察――支える人のいる意外な所 第65回日本病院・地域精神医学会総会京都大会 2022年12月10日 日本病院・地域精神医学会 拙著『不登校論の研究』をめぐって――書評から振り返る 2019年度日本大学教育学会 秋季学術研究発表会 2019年10月26日 日本大学教育学会 拙著『不登校論の研究ーー本人・家庭原因説と専門家の社会的責任』(批評社、2008年)について諸書評から振り返りを行った。 ひきこもり臨床における治療・支援場面の「外側」――当事者青年のその後から 第61回日本病院・地域精神医学会総会 2018年12月13日 日本病院・地域精神医学会 ひきこもり臨床におけるカウンセリングとそれ以外――当事者青年のその後から 第60回日本病院・地域精神医学会総会 2017年11月3日 日本病院・地域精神医学会 学校教育の過去・現在・未来――<いま・ここ>から考える教育実践研究 2017年度日本大学教育学会 春季学術研究発表会 2017年7月1日 日本大学教育学会 もっとみる 所属学協会 4 2022年7月 - 現在 絵本学会 2012年4月 - 現在 日本病院・地域精神医学会 2004年4月 - 現在 日本社会臨床学会 1999年4月 - 現在 日本教育学会 主要なWorks(作品等) 4 自殺した君を月日は聖女にしてしまうね【俳句作品13句】 山岸竜治 2022年10月 - 2022年10月 芸術活動 もっとみる 社会貢献活動 5 八王子市立鑓水中学校学校運営協議会委員 助言・指導, 運営参加・支援, その他 2023年5月1日 - 現在 四街道市社会教育委員 助言・指導, 運営参加・支援, その他 2021年6月1日 - 現在 四街道市教育振興基本計画策定委員 助言・指導, 運営参加・支援, その他 2022年7月1日 - 2025年6月30日 四街道市青少年問題協議会委員 助言・指導, 運営参加・支援, その他 2016年5月1日 - 2022年4月30日 川崎市高津市民館連続講座「平和・人権学習 いじめのない地域をつくるためにできること:第6回 子どものいじめに親が対処できること」【新型コロナウイルス対応により中止】 講師 川崎市教育委員会(実施機関 高津市民館) (高津市民館第6会議室) 2020年3月5日 - 2020年3月5日
山岸 竜治ヤマギシ リュウジ (Ryuuji YAMAGISHI) ダウンロードする帳票の形式を下記より選択して下さい 「教育研究等環境」形式 「文科省帳票様式第4号 ①履歴書」形式 「文科省帳票様式第4号 ②教育研究業績書」形式 基本情報 所属多摩美術大学 美術学部リベラルアーツセンター 教授学位博士(教育学)(2008年3月 日本大学)J-GLOBAL ID200901080388285127researchmap会員ID1000368514高校卒業後いわゆるひきこもりになり、27歳で大学に入りました。歌人(近藤芳美門下)で、俳人(世界俳句協会、「吟遊」所属)です。 研究キーワード 3 言説 精神保健 不登校(登校拒否、学校恐怖症) 研究分野 1 人文・社会 / 教育学 / 教育学 経歴 11 2023年4月 - 現在 多摩美術大学 美術学部リベラルアーツセンター 教授 2012年4月 - 現在 日本大学国際関係学部非常勤講師 2018年4月 - 2023年3月 日本大学経済学部 非常勤講師 2013年4月 - 2023年3月 日本大学生産工学部准教授 2005年2月 - 2021年3月 日本大学通信教育部インストラクター もっとみる 学歴 4 2007年4月 - 2008年3月 日本大学 文学研究科 教育学専攻 2001年4月 - 2006年3月 日本大学 文学研究科 教育学専攻 1999年4月 - 2001年3月 日本大学 文学研究科 教育学専攻 1994年4月 - 1999年3月 日本大学 文理学部 教育学科 委員歴 4 2019年9月 - 2023年3月 日本大学教育学会 『教育学雑誌』編集委員 2017年5月 - 2019年5月 日本社会臨床学会 運営委員 2007年9月 - 2009年8月 日本臨床心理学会 運営委員 2005年1月 - 2005年9月 日本臨床心理学会 選挙管理委員 主要な論文 29 アクティブ・ラーニング時代の運動会の在り方を考える――生徒会の話し合い活動に基づく企画・運営という方法 教育学雑誌 59 57-67 2023年3月25日 査読有り筆頭著者 もっとみる MISC 12 【書評】広田照幸・古賀正義・伊藤茂樹(編)『現代日本の少年院教育――質的調査を通して』(名古屋大学出版会、2012年) 山岸 竜治 教育学雑誌 49 75-79 2014年3月25日 査読有り招待有り筆頭著者 日本大学教育学会 【書評】鎌倉佐弓『海はラララ』(沖積社、2011年) 教育と文化 65 103-104 2011年10月27日 招待有り筆頭著者 アドバンテージサーバー 【書評】日本社会精神医学会(編)『社会精神医学』(医学書院、2009年) 山岸 竜治 臨床心理学研究 48(1) 68-70 2010年5月27日 招待有り筆頭著者 日本臨床心理学会 【書評】小沢牧子『「心の時代」と教育』(青土社、2008年) 山岸 竜治 臨床心理学研究 47(1) 59-61 2009年8月12日 招待有り筆頭著者 日本臨床心理学会 不登校研究を検討する 臨床心理学研究 46(3) 111-116 2009年3月31日 招待有り筆頭著者 日本臨床心理学会 もっとみる 書籍等出版物 4 教育の方法・技術論 渡部, 淳 (担当:分担執筆, 範囲:第7章 日本における総合学習の動向) 弘文堂 2019年2月 (ISBN: 9784335002403) 不登校論の研究――本人・家庭原因説と専門家の社会的責任 批評社 2018年1月25日 (ISBN: 9784826506724) 書評:①無署名『出版ニュース』第2479号/②阿部吉友『吟遊』第79号/③東宏之『図書新聞』第3373号/④山本宏樹『教育学研究』第85巻第4号/⑤望月由起『教育学雑誌』第55号/⑥夏野いづみ『社会臨床雑誌』第26巻第3号/⑦佐野利夫『教育と文化』第95号/⑧高畠克子『病院・地域精神医学』第62巻第1号 道徳教育の理論と方法 羽田, 積男, 関川, 悦雄 (担当:分担執筆, 範囲:第2章 道徳性の発達) 弘文堂 2016年9月 (ISBN: 9784335002281) 現代教職論 羽田, 積男, 関川, 悦雄 (担当:分担執筆, 範囲:第4章 教員の資質と能力(山岸竜治・今泉朝雄)) 弘文堂 2016年2月 (ISBN: 9784335002205) 講演・口頭発表等 10 脱ひきこもり者のその後のキャリア形成をめぐる一考察――支える人のいる意外な所 第65回日本病院・地域精神医学会総会京都大会 2022年12月10日 日本病院・地域精神医学会 拙著『不登校論の研究』をめぐって――書評から振り返る 2019年度日本大学教育学会 秋季学術研究発表会 2019年10月26日 日本大学教育学会 拙著『不登校論の研究ーー本人・家庭原因説と専門家の社会的責任』(批評社、2008年)について諸書評から振り返りを行った。 ひきこもり臨床における治療・支援場面の「外側」――当事者青年のその後から 第61回日本病院・地域精神医学会総会 2018年12月13日 日本病院・地域精神医学会 ひきこもり臨床におけるカウンセリングとそれ以外――当事者青年のその後から 第60回日本病院・地域精神医学会総会 2017年11月3日 日本病院・地域精神医学会 学校教育の過去・現在・未来――<いま・ここ>から考える教育実践研究 2017年度日本大学教育学会 春季学術研究発表会 2017年7月1日 日本大学教育学会 もっとみる 所属学協会 4 2022年7月 - 現在 絵本学会 2012年4月 - 現在 日本病院・地域精神医学会 2004年4月 - 現在 日本社会臨床学会 1999年4月 - 現在 日本教育学会 主要なWorks(作品等) 4 自殺した君を月日は聖女にしてしまうね【俳句作品13句】 山岸竜治 2022年10月 - 2022年10月 芸術活動 もっとみる 社会貢献活動 5 八王子市立鑓水中学校学校運営協議会委員 助言・指導, 運営参加・支援, その他 2023年5月1日 - 現在 四街道市社会教育委員 助言・指導, 運営参加・支援, その他 2021年6月1日 - 現在 四街道市教育振興基本計画策定委員 助言・指導, 運営参加・支援, その他 2022年7月1日 - 2025年6月30日 四街道市青少年問題協議会委員 助言・指導, 運営参加・支援, その他 2016年5月1日 - 2022年4月30日 川崎市高津市民館連続講座「平和・人権学習 いじめのない地域をつくるためにできること:第6回 子どものいじめに親が対処できること」【新型コロナウイルス対応により中止】 講師 川崎市教育委員会(実施機関 高津市民館) (高津市民館第6会議室) 2020年3月5日 - 2020年3月5日