研究者検索結果一覧 宮定 章 宮定 章ミヤサダ アキラ (MIYASADA AKIRA) ダウンロードする帳票の形式を下記より選択して下さい 「教育研究等環境」形式 「文科省帳票様式第4号 ①履歴書」形式 「文科省帳票様式第4号 ②教育研究業績書」形式 基本情報 所属兵庫県立大学 減災復興政策研究科 客員研究員 (准教授)学位工学博士(神戸大学)通称等の別名宮定 章研究者番号00836851J-GLOBAL ID201901003429831371researchmap会員IDB000370997神戸学院大学 非常勤講師 (災害復興研究、社会防災調査法、復興基礎論担当) 神戸女子大学 非常勤講師(神戸と防災学) 兵庫県立大学 減災復興政策研究科 客員研究員 専修大学 社会科学研究所・客員研究員 復興大学 コーディネーター(防災・まちづくり支援 石巻専修大学) 日本福祉大学 客員研究員 研究キーワード 5 住宅再建 生活再建 復興 まちづくり 都市計画 研究分野 5 人文・社会 / 地域研究 / 社会基盤(土木・建築・防災) / 安全工学 / 社会基盤(土木・建築・防災) / 社会システム工学 / 社会基盤(土木・建築・防災) / 建築計画、都市計画 / 社会基盤(土木・建築・防災) / 防災工学 / 経歴 8 2025年10月 - 現在 和歌山大学 非常勤講師 2018年4月 - 現在 兵庫県立大学 減災復興政策研究科 客員研究員 2017年4月 - 現在 神戸学院大学 現代社会学部 非常勤講師 2016年4月 - 現在 専修大学 社会科学研究所 研究員 2016年4月 - 現在 日本福祉大学 客員研究員 もっとみる 学歴 3 2006年4月 - 2012年3月 神戸大学大学院 自然科学研究科 1999年4月 - 2002年3月 大阪大学大学院 工学研究科 建築工学専攻 1995年4月 - 1999年3月 大阪大学 工学部 建築工学科 委員歴 9 2021年3月 - 現在 日本災害復興学会 総務委員 2021年3月 - 2024年3月 和歌山県田辺市 事前復興計画専門家会議委員 2022年4月 - 2023年3月 東アジア市民社会フォーラム 東アジア市民社会フォーラム実行委員会委員 2021年4月 - 2023年3月 大阪府岬町 住宅マスタープラン等策定委員(委員長) 2021年4月 - 2023年3月 和歌山県和歌山市 防災会議 学識経験委員 もっとみる 受賞 9 2025年12月 第7回復興デザイン研究賞 優秀研究賞 災害復興事業が被災者・コミュニティの再建に与えた影響に関する研究 復興デザイン会議 宮定章 2024年4月 研究・実践選奨 奨励賞 災害復興公営住宅団地の長期的活用と変化に関する分析 一般財団法人住総研 主査, 越山健治, 主査代理, 宮定章 2023年5月 年間優秀論文賞 日本都市計画学会 小倉華子, 牧紀男, 平田隆行, 宮定章, 今野亨 2022年9月 学長賞 和歌山市北部の断水に伴う災害救助ボランティア活動 ボランティアステーションむすぼら 和歌山大学 ボランティアステーションむすぼら(担当教員) 2006年3月 防災教育チャレンジプラン 防災教育優秀賞 震災の教訓を活かした現地防災学習 阪神・淡路大震災まち支援グループまち・コミュニケーション 代表理事を務める所属組織として もっとみる 論文 14 災害復興公営住宅団地の長期的活用と変化に関する分析 越山健治, 宮定章 住総研 研究論文集・実践研究報告集 50 139-150 2024年4月 査読有り 東日本大震災後の連続災害による在宅被災者の困窮過程と支援に関する調査研究―南海トラフ巨大地震未災地で教訓とするために 上月康則,河野有咲,伊藤健哉,井若和久,堀井秀知,松重摩耶,宮定章,山中亮一 災害復興学会論文集 (21) 21-30 2023年1月31日 査読有り 行政職員の知識・実行力の向上に着目した事前復興計画の策定プロセスに関する考察 都市計画論文集 57(3) 1425-1430 2022年10月25日 査読有り 防災力向上に向けた断水経験からの分析 : 六十谷水管橋崩落事故断水における学生へのアンケート調査から 宮定 章 和歌山大学Kii-Plusジャーナル 2 51-57 2022年5月31日 査読有り 2021年10月3日(日)に,六十谷水管橋崩落(和歌山県和歌山市)により,和歌山市北部では大規模な断水が発生し,和歌山大学も,断水の影響を受けた。断水時の生活や,助け合いの実態を把握するために,学生へのアンケート調査を実施した。本稿では,断水時の水に関する災害の備えの実態を把握し,その結果を基に,次の災害で,どのように身を守り,学業を継続し,地域貢献をできるかの視点を導き出す。 1950年以降の古座川町における人口の減少過程―年齢構成の変化に着目した分析― 山神達也, 宮定 章, 吉村旭輝, 平田隆行 和歌山大学Kii-Plusジャーナル (2) 59-68 2022年5月 もっとみる MISC 54 被災した集落のコミュニティ : 被災しても集落で暮らし過ごし続ける 宮定章 農村計画学会誌 44(4) 186-189 2026年3月 招待有り 孤立した集落の現状と再生に向けての課題 宮定章 都市住宅学(公益社団法人 都市住宅学会) 125.126 76-81 2025年10月1日 招待有り 被災者との対話からみる能登の復興 宮定章 住宅会議 124 39-41 2025年10月 招待有り 阪神から東日本を経て能登へ ―地域半常駐NPOによる復興まちづくり支援の実践から見えた課題 宮定章 第11回震災問題研究交流会報告書 東日本大震災記念「災害と社会」研究ネットワーク 2-7 2025年8月 復興のはじまりは個の行動から―能登半島地震・豪雨複合災害を受けた輪島市の集落における住民主体の海に関する再生実践― 専修大学社会科学研究所月報 744 128-134 2025年6月 能登半島地震・豪雨による複合災害を受けた被災者の住まいの再建と集落復興の現状と課題~輪島市の沿岸地区を事例として~ 宮定章 地域安全学会梗概集 (56) 234-237 2025年5月 わだいの災害科学・現地で実感したことが次の代に 宮定 章, 塚田 晃司 朝日新聞 寄稿 2023年5月 招待有り筆頭著者 全国に先行して策定がすすむ事前復興計画で地域大学が果たす3つの役割 : 住民と行政を繋ぐ事前復興まちづくり 平田隆行, 宮定章, 佐久間康富 和歌山大学Kii-Plusジャーナル (3) 86-87 2023年5月 紀伊半島大水害 10 年からのレジリエンスに関するシンポジウムと調査・研究 宮定 章, 塚田 晃司, 平田 隆行, 南出 考 災害科学・レジリエンス共創センター年報 (2) 38-41 2022年7月 筆頭著者 災害ボランティアステーション 宮定章, 西川一弘, 南出考 災害科学・レジリエンス共創センター年報 (2) 18-21 2022年7月 筆頭著者 災害復興に備えるイメージづくりの難しさを克服するためにつくりたい被災地とのネットワーク 宮定章 日本災害復興学会リレー連載(学会ホームページ) 2022年4月 招待有り わだいの災害科学・ボランティア 地域と共に 宮定章 朝日新聞 寄稿 2022年2月14日 招待有り 東日本大震災での石巻市周辺在宅被災者の困窮問題について 松本成人, 上月康則, 河野有咲, 松重摩耶, 山中亮一, 井若和久, 堀井秀知, 宮定 章, 伊藤健哉 令和3年度自然災害フォーラム&21世紀の南海地震と防災 16 53-58 2022年1月 紀伊半島大水害10年住民災害ボランティアセンターの取り組みから学ぶ 宮定章 日本災害復興学会ニュースレター 7-7 2021年11月 招待有り 建築と社会を考える(NO.51)私の建築と社会 : 災害後の住まいとコミュニティ再建支援の経験から 宮定 章 建築と社会(一般社団法人 日本建築協会) 102(1196) 34-37 2021年11月 招待有り 災害ボランティアステーションの設置 宮定章, 西川一弘, 南出考 災害科学・レジリエンス共創センター年報 Vol.1 17-20 2021年7月 筆頭著者 災害時、自分の命、そして大切な人の命・地域を守る人材育成 宮定章, 此松昌彦, 江種伸之, 平田隆行, 今西武, 有馬専至, 西川一弘, 南出考 和歌山大学Kii-Plusジャーナル 創刊号 134-137 2021年5月 筆頭著者 災害に強い大学づくり~和歌山大学の更なる防災力強化プロジェクト~ 塚田晃司, 平田隆行, 宮定章, 有馬専至, 西川一弘, 南出考 和歌山大学Kii-Plusジャーナル 創刊号 138-141 2021年5月 人口減少社会における地方自治体の復興方策の一考察~宮城県石巻市の人口動向データを元に~ 宮定 章 地域安全学会梗概集 No46.Vol01. 157-159 2020年 被災者の所有する敷地に設置する応急仮設住宅の研究−平成30年北海道胆振東部地震を事例として− 宮定章 日本災害復興学会 梗概集 59-62 2019年11月 住商工混在地における建物用途の変容~阪神・淡路大震災から25年の神戸市長田区御蔵通を事例として~ 宮定章 日本都市学会要旨集,2019年 134-135 2019年10月 被災地の復興に外部者はどう関わることができるか(東日本大震災から8年―一人ひとりの復興―) 宮定章 住民と自治、自治体問題研究所,2019年 16-17 2019年3月 招待有り 防災に役立つ公民館 : 人がつながり知恵が集まる—特集 公民館の防災力を高めよう 宮定 章 月刊公民館 / 全国公民館連絡協議会 編 (738) 20-22 2018年11月 招待有り 熊本地震における住まいの再建状況 −災害から2年目の応急仮設住宅・災害公営住宅・住まい再建の支援策を事例に− 日本災害復興学会予稿集,2018年 60-61 2018年9月 借上型仮設住宅を選択した被災者の生活・住宅再建 ~熊本地震2年目南阿蘇村事例から~ 宮定章 地域安全学会梗概集 (42) 60-61 2018年5月 住民主体の海山連携による自治体枠を越えた避難所利用について 井若和久, 山中英生, 上月康則, 浜大吾郎, 近藤和人, 堀井秀知, 宮定章 地域安全学会梗概集 (42) 195-198 2018年5月 東日本大震災から6年。ふるさとを離れた住宅再建者に思いを馳せて 宮定章 地域安全学会のニューズレター (98) 17-22 2017年2月 招待有り 阪神・淡路大震災、東日本大震災の生活再建と復興事業に接して感じたこと(<連載>震災復興の転換点(11)) 宮定 章 建築雑誌(日本建築学会) (1690) 42-43 2016年11月20日 招待有り 東南海地震へ向けて熊本地震から学ぶ ~建物・宅地被害を乗り越えるために被災者に寄り添った建築家の支援~ 宮定章 建築人,公益社団法人 大阪府建築士会 2016年8月号 16-17 2016年8月 招待有り 被災者に寄り添った生活再建支援を : 20年間被災地を見てきた経験から : 熊本地震活動報告—特集 提言・教訓 : 熊本地震から100日 宮定 章 地方自治職員研修 49(8) 20-22 2016年8月 招待有り 事前復興まちづくりの重要性 ~東日本大震災5年目の漁村集落の生活再建・復興まちづくりの事例より~ 宮定章 地域安全学会梗概集 (38) 129-130 2016年5月 転出者の生活再建に関する調査と考察−宮城県石巻市を事例として 宮定章 日本災害復興学会予稿集2015年 60-61 2015年9月 古民家移築が培った日台の絆 : 阪神・淡路大震災/台湾集集大地震/東日本大震災の経験から力 宮定 章 建築の研究(建築研究振興協会) (230) 12-16 2015年8月 招待有り 三陸の被災地で見守る暮らしの再建 阪神・淡路大震災 復興まちづくり支援18年の経験を生かして 宮定章 建築人,公益社団法人 大阪府建築士会 2013年 9月号 16-17 2013年9月 招待有り 被災地の生活再建と復興まちづくりの現状と葛藤―東日本大震災石巻市雄勝町における防災集団移転促進事業を事例として― 宮定章 日本住宅会議 2012年10月発行会報 2012年9月 招待有り 都市計画を拓く人たち 地域に根ざしたまちづくりNPO(外部支援者)復興まちづくり(阪神・淡路,東日本大震災)の現場から 宮定章 都市計画(日本都市計画学会) 61(298) 070-071 2012年8月25日 招待有り 阪神・淡路大震災の被災地から((3)災害と復興,NPOの広がり-56のNPO,第二部:記事,<特集>NPO Now) 宮定 章 建築雑誌(日本建築学会) 125(1607) 17-18 2010年8月20日 招待有り 阪神・淡路大震災から15年 復興まちづくりに関わって学んだこと 宮定章 日本建築学会 私の考える日本のサスティナブルエリアデザインとコミュニティーアーキテクト 187-190 2009年12月 都市住宅プロジェクトへの視点(9‐4)関西発住宅まちづくりのチャレンジ・第4回 阪神・淡路大震災の情報をどう伝えるか―まち・コミュニケーションの神戸でのまちづくり活動― 宮定章, 戸田真由美 都市住宅学(公益社団法人 都市住宅学会) (66) 54-55 2009年7月31日 招待有り筆頭著者 震災復興まちづくりから、平時のまちづくりへ : まち・コミュニケーションの取り組み 宮定章 減災 : 防災実務者のための学術誌(人と防災未来センター編),新建新聞社 3 86-88 2008年6月 招待有り まち・コミュニケーションと出石町鳥居地区の市民農園交流--被災地同士の絆を活かして農から命そしてまちづくりの大切さを知る (特集 「農のある暮らし」を築く) 宮定 章 季刊まちづくり(学芸出版社) (16) 37-39 2007年10月 招待有り なお苦闘 誰の力を活かしたまちづくりを目指すべきか…復興まちづくり11年 (特集 まちづくりと学習) 宮定 章 土地区画整理研究会 区画整理 49(2) 32-36 2006年2月 招待有り 現代版「結い」が紡ぐ参加者の思いとその有難さ--震災10年、被災地神戸の古民家移築集会所づくりを事例とした参加型まちづくり 宮定 章 住宅総合研究財団「住まい・まち学習」実践報告・論文集 (6) 147-150 2005年10月 招待有り まち・コミュニケーションと御蔵地区の復興まちづくり 宮定章 季刊家計経済研究 (66) 84-85 2005年4月 招待有り 震災から10年~震災により生まれた都市再生の潮流~震災10年目以降のまちづくり 1 地域とNPOの協働まちづくり 宮定章 建築と社会 86(1) 14-15 2005年1月1日 招待有り 神戸被災地「御蔵地区」における『よそ者(若者)』が支援するまちづくり--神戸市長田区御蔵通5・6・7丁目地区を事例として (「住まい・まち学習」実践報告・論文 まちづくりの取り組みから学ぶ) 田中 貢, 宮定 章 住宅総合研究財団「住まい・まち学習」実践報告・論文集 (4) 103-106 2003年8月 共同住宅「みくら5」と御蔵地区のまちづくり--コーディネーターまち・コミュニケーションとして (特集 住みての協同で住まいとコミュニティをつくる) 宮定 章 建築とまちづくり (308) 10-15 2003年3月 建物用途ならびに権利関係からみた阪神・淡路大震災後の地域内再建動向に関する一考察 : 神戸市長田区御蔵通5, 6丁目を事例として(2002年度大会 (北陸) 学術講演梗概集) 宮定 章, 舟橋 國男, 鈴木 毅, 木多 道宏, 李 斌 日本建築学会学術講演梗概集. 計画系 2002(1) 797-798 2002年6月 5085 建物用途ならびに権利関係からみた阪神・淡路大震災後の地域内再建動向における一考察 : 神戸市長田区御蔵通 5,6 丁目を事例として 宮定 章, 舟橋 國男, 鈴木 毅, 木多 道宏, 李 斌 日本建築学会近畿支部研究報告集. 計画系 (42) 337-340 2002年5月24日 22273 左右の梁せいが異なる角形鋼管柱・梁接合部パネルの力学性状 : その1.釣合条件と弾性剛性・耐力算定式 桑原 進, 熊野 豪人, 宮定 章, 井上 一朗 学術講演梗概集. C-1, 構造III, 木質構造, 鉄骨構造, 鉄骨鉄筋コンクリート構造 1999(1999) 545-546 1999年7月30日 12» 書籍等出版物 9 災害復興学事典 日本災害復興学会 (担当:分担執筆, 範囲:地域コミュニティ再生・創生 pp.108~109、地域のキーパーソンと新たなステークホルダー pp.110~111) 朝倉書店 2023年9月 (ISBN: 9784254500363) 災害対応ハンドブック 野呂, 雅之, 津久井, 進, 山崎, 栄一, 室崎, 益輝, 岡田, 憲夫, 中林, 一樹 (担当:分担執筆, 範囲:中小企業・自営業と地域の復興3頁(pp.111~113)) 法律文化社 2016年5月 (ISBN: 9784589037312) 復興と居住地移動 関西学院大学特定プロジェクト研究センター「リスクデザイン研究センター」, リスクデザイン研究所 (担当:分担執筆, 範囲:内発的まちづくりに向けて まち・コミの東日本での活動 7頁(pp.81~87)) 関西学院大学出版会 2016年1月 (ISBN: 9784862832122) 阪神・淡路大震災わたしたちの20年目 阪神大震災を記録しつづける会編 (担当:分担執筆, 範囲:被災者の泣き声を言葉と行動に変える支援が必要 3頁(pp.45-47)) 2015年1月 大震災20年と復興災害 塩崎, 賢明, 西川, 栄一, 出口, 俊一, 兵庫県震災復興研究センター (担当:分担執筆, 範囲:区画整理がもたらす復興災害4頁(pp.54-57)、まちづくり協議会の苦悩4頁(pp.58-61)) クリエイツかもがわ 2015年1月 (ISBN: 9784863421547) もっとみる 講演・口頭発表等 9 Current status and issues of rebuilding homes and village reconstruction for victims of the compound disaster caused by the Noto Peninsula earthquake and torrential rains: A case study of the coastal areas of Wajima City MIYASADA AKIRA 6th Asian Conference on Urban Disaster Reduction 2025年5月 二度の孤立を経験した集落再生の課題~阪神・淡路大震災30年・東日本大震災14年・熊本地震8年の経験から~ 宮定章 日本建築学会シンポジウム能登半島地震1年復興の課題 2025年3月7日 招待有り 阪神・淡路大震災の復興まちづくり体験&活動から、徳島の皆さんへのメッセージ 宮定章 令和6年度徳島大学地域交流シンポジウム 2025年3月2日 招待有り 阪神から東日本を経て能登へ~地域常駐NPO視点でとらえる「復興まちづくり」~ 宮定章 震災問題研究ネットワーク 2025年3月 阪神から東日本を経て能登へ 地域常駐NPOの「復興まちづくり」 宮定章 防災学術連携体シンポジウム 「阪神・淡路大震災30年、社会と科学の新たな関係」 2025年1月 招待有り もっとみる 担当経験のある科目(授業) 18 2023年4月 - 現在 専門ゼミナール (和歌山信愛大学) 2023年4月 - 現在 地域連携フィールドゼミナール (和歌山信愛大学) 2023年4月 - 現在 教職基礎ゼミナール (和歌山信愛大学) 2023年4月 - 現在 地域連携フィールド学習 2023年4月 - 現在 ボランティア実習 (和歌山信愛大学) もっとみる 所属学協会 3 2016年4月 - 現在 地域安全学会 2012年4月 - 現在 日本災害復興学会 日本建築学会 共同研究・競争的資金等の研究課題 5 少子高齢化時代の被災集落の住まいとまちの再建事例分析 一般財団法人 住総研 2025年7月 - 2026年10月 能登半島地震等から検証する孤立集落における情報発信システムとライフラインの研究 高等教育共創コンソーシアム和歌山 令和7年度大学等地域貢献促進事業(共同プロジェクト研究) 2025年9月 - 2026年3月 災害復興公営住宅団地の長期的活用と変化に関する分析 一般財団法人 住総研 2021年6月 - 2023年10月 巨大災害時の生活再建困難者の発生を抑制する災害ケースマネジメント手法に関する研究 日本学術振興会 科学研究費助成事業 2020年7月 - 2023年3月 上月 康則, 宮定 章, 井若 和久, 松重 摩耶 住民組織による地区レベルの復興まちづくりプロセスの共通フレームの定立 日本学術振興会 科学研究費助成事業 2020年4月 - 2023年3月 柴田 祐, 宮定 章 学術貢献活動 3 「阪神・淡路大震災30年、社会と科学の新たな関係」にて、「日本社会学会「阪神から東日本を経て能登へ地域常駐NPOの「復興まちづくり」」(日本社会学会推薦) その他 防災学術連携体 2025年1月7日 冊子作成「被災地で活躍する『つなぎ手』活動事例集~被災者の小さな声を聞き、支援者につなげてきた人たち~」 その他 認定NPO法人まち・コミュニケーション・日本財団助成 2020年10月 - 2023年6月 『集落復興に必要な視点を考える』分科会 企画立案・運営等, パネル司会・セッションチェア等 日本災害復興学会(長岡大会) 2014年 社会貢献活動 11 認定NPO法人まち・コミュニケーション 代表理事 運営参加・支援 2000年4月 - 現在 まちづくりの現地で学ぶ勉強会の企画・講師依頼・開催 運営参加・支援 認定NPO法人まち・コミュニケーション 2000年4月 - 現在 「過ごすこと」の復興 分担執筆 神戸新聞 随想 連載コラム執筆 2026年4月28日 誰も来ない集落を訪ねて 分担執筆 神戸新聞 随想 連載コラム執筆 2026年4月14日 つながりを耕す 分担執筆 神戸新聞 随想 連載コラム執筆 2026年3月31日 もっとみる メディア報道 28 震災の教訓「事前復興」 徳大シンポ 福祉、まちづくり助言 徳島新聞 2025年3月19日 新聞・雑誌 被災者のそばで 一緒に 能登の被災地は日本の未来を映し出す 宮定章(認定NPO法人まち・コミュニケーション) 毎日新聞 2025年1月31日 新聞・雑誌 「大切なこと」残す。悔しさ胸に聞き取り 神戸から輪島の仮設住宅訪問 宮定章さん 神戸新聞 2025年1月27日 新聞・雑誌 原点 阪神大震災から能登半島地震へ 悔しさ胸に聞き取り 「大切なこと」残す 中部経済新聞社 2025年1月27日 新聞・雑誌 「大切なこと」記録に 原点 阪神大震災から能登へ下 宮定章さん 北國新聞 2025年1月21日 新聞・雑誌 もっとみる
宮定 章ミヤサダ アキラ (MIYASADA AKIRA) ダウンロードする帳票の形式を下記より選択して下さい 「教育研究等環境」形式 「文科省帳票様式第4号 ①履歴書」形式 「文科省帳票様式第4号 ②教育研究業績書」形式 基本情報 所属兵庫県立大学 減災復興政策研究科 客員研究員 (准教授)学位工学博士(神戸大学)通称等の別名宮定 章研究者番号00836851J-GLOBAL ID201901003429831371researchmap会員IDB000370997神戸学院大学 非常勤講師 (災害復興研究、社会防災調査法、復興基礎論担当) 神戸女子大学 非常勤講師(神戸と防災学) 兵庫県立大学 減災復興政策研究科 客員研究員 専修大学 社会科学研究所・客員研究員 復興大学 コーディネーター(防災・まちづくり支援 石巻専修大学) 日本福祉大学 客員研究員 研究キーワード 5 住宅再建 生活再建 復興 まちづくり 都市計画 研究分野 5 人文・社会 / 地域研究 / 社会基盤(土木・建築・防災) / 安全工学 / 社会基盤(土木・建築・防災) / 社会システム工学 / 社会基盤(土木・建築・防災) / 建築計画、都市計画 / 社会基盤(土木・建築・防災) / 防災工学 / 経歴 8 2025年10月 - 現在 和歌山大学 非常勤講師 2018年4月 - 現在 兵庫県立大学 減災復興政策研究科 客員研究員 2017年4月 - 現在 神戸学院大学 現代社会学部 非常勤講師 2016年4月 - 現在 専修大学 社会科学研究所 研究員 2016年4月 - 現在 日本福祉大学 客員研究員 もっとみる 学歴 3 2006年4月 - 2012年3月 神戸大学大学院 自然科学研究科 1999年4月 - 2002年3月 大阪大学大学院 工学研究科 建築工学専攻 1995年4月 - 1999年3月 大阪大学 工学部 建築工学科 委員歴 9 2021年3月 - 現在 日本災害復興学会 総務委員 2021年3月 - 2024年3月 和歌山県田辺市 事前復興計画専門家会議委員 2022年4月 - 2023年3月 東アジア市民社会フォーラム 東アジア市民社会フォーラム実行委員会委員 2021年4月 - 2023年3月 大阪府岬町 住宅マスタープラン等策定委員(委員長) 2021年4月 - 2023年3月 和歌山県和歌山市 防災会議 学識経験委員 もっとみる 受賞 9 2025年12月 第7回復興デザイン研究賞 優秀研究賞 災害復興事業が被災者・コミュニティの再建に与えた影響に関する研究 復興デザイン会議 宮定章 2024年4月 研究・実践選奨 奨励賞 災害復興公営住宅団地の長期的活用と変化に関する分析 一般財団法人住総研 主査, 越山健治, 主査代理, 宮定章 2023年5月 年間優秀論文賞 日本都市計画学会 小倉華子, 牧紀男, 平田隆行, 宮定章, 今野亨 2022年9月 学長賞 和歌山市北部の断水に伴う災害救助ボランティア活動 ボランティアステーションむすぼら 和歌山大学 ボランティアステーションむすぼら(担当教員) 2006年3月 防災教育チャレンジプラン 防災教育優秀賞 震災の教訓を活かした現地防災学習 阪神・淡路大震災まち支援グループまち・コミュニケーション 代表理事を務める所属組織として もっとみる 論文 14 災害復興公営住宅団地の長期的活用と変化に関する分析 越山健治, 宮定章 住総研 研究論文集・実践研究報告集 50 139-150 2024年4月 査読有り 東日本大震災後の連続災害による在宅被災者の困窮過程と支援に関する調査研究―南海トラフ巨大地震未災地で教訓とするために 上月康則,河野有咲,伊藤健哉,井若和久,堀井秀知,松重摩耶,宮定章,山中亮一 災害復興学会論文集 (21) 21-30 2023年1月31日 査読有り 行政職員の知識・実行力の向上に着目した事前復興計画の策定プロセスに関する考察 都市計画論文集 57(3) 1425-1430 2022年10月25日 査読有り 防災力向上に向けた断水経験からの分析 : 六十谷水管橋崩落事故断水における学生へのアンケート調査から 宮定 章 和歌山大学Kii-Plusジャーナル 2 51-57 2022年5月31日 査読有り 2021年10月3日(日)に,六十谷水管橋崩落(和歌山県和歌山市)により,和歌山市北部では大規模な断水が発生し,和歌山大学も,断水の影響を受けた。断水時の生活や,助け合いの実態を把握するために,学生へのアンケート調査を実施した。本稿では,断水時の水に関する災害の備えの実態を把握し,その結果を基に,次の災害で,どのように身を守り,学業を継続し,地域貢献をできるかの視点を導き出す。 1950年以降の古座川町における人口の減少過程―年齢構成の変化に着目した分析― 山神達也, 宮定 章, 吉村旭輝, 平田隆行 和歌山大学Kii-Plusジャーナル (2) 59-68 2022年5月 もっとみる MISC 54 被災した集落のコミュニティ : 被災しても集落で暮らし過ごし続ける 宮定章 農村計画学会誌 44(4) 186-189 2026年3月 招待有り 孤立した集落の現状と再生に向けての課題 宮定章 都市住宅学(公益社団法人 都市住宅学会) 125.126 76-81 2025年10月1日 招待有り 被災者との対話からみる能登の復興 宮定章 住宅会議 124 39-41 2025年10月 招待有り 阪神から東日本を経て能登へ ―地域半常駐NPOによる復興まちづくり支援の実践から見えた課題 宮定章 第11回震災問題研究交流会報告書 東日本大震災記念「災害と社会」研究ネットワーク 2-7 2025年8月 復興のはじまりは個の行動から―能登半島地震・豪雨複合災害を受けた輪島市の集落における住民主体の海に関する再生実践― 専修大学社会科学研究所月報 744 128-134 2025年6月 能登半島地震・豪雨による複合災害を受けた被災者の住まいの再建と集落復興の現状と課題~輪島市の沿岸地区を事例として~ 宮定章 地域安全学会梗概集 (56) 234-237 2025年5月 わだいの災害科学・現地で実感したことが次の代に 宮定 章, 塚田 晃司 朝日新聞 寄稿 2023年5月 招待有り筆頭著者 全国に先行して策定がすすむ事前復興計画で地域大学が果たす3つの役割 : 住民と行政を繋ぐ事前復興まちづくり 平田隆行, 宮定章, 佐久間康富 和歌山大学Kii-Plusジャーナル (3) 86-87 2023年5月 紀伊半島大水害 10 年からのレジリエンスに関するシンポジウムと調査・研究 宮定 章, 塚田 晃司, 平田 隆行, 南出 考 災害科学・レジリエンス共創センター年報 (2) 38-41 2022年7月 筆頭著者 災害ボランティアステーション 宮定章, 西川一弘, 南出考 災害科学・レジリエンス共創センター年報 (2) 18-21 2022年7月 筆頭著者 災害復興に備えるイメージづくりの難しさを克服するためにつくりたい被災地とのネットワーク 宮定章 日本災害復興学会リレー連載(学会ホームページ) 2022年4月 招待有り わだいの災害科学・ボランティア 地域と共に 宮定章 朝日新聞 寄稿 2022年2月14日 招待有り 東日本大震災での石巻市周辺在宅被災者の困窮問題について 松本成人, 上月康則, 河野有咲, 松重摩耶, 山中亮一, 井若和久, 堀井秀知, 宮定 章, 伊藤健哉 令和3年度自然災害フォーラム&21世紀の南海地震と防災 16 53-58 2022年1月 紀伊半島大水害10年住民災害ボランティアセンターの取り組みから学ぶ 宮定章 日本災害復興学会ニュースレター 7-7 2021年11月 招待有り 建築と社会を考える(NO.51)私の建築と社会 : 災害後の住まいとコミュニティ再建支援の経験から 宮定 章 建築と社会(一般社団法人 日本建築協会) 102(1196) 34-37 2021年11月 招待有り 災害ボランティアステーションの設置 宮定章, 西川一弘, 南出考 災害科学・レジリエンス共創センター年報 Vol.1 17-20 2021年7月 筆頭著者 災害時、自分の命、そして大切な人の命・地域を守る人材育成 宮定章, 此松昌彦, 江種伸之, 平田隆行, 今西武, 有馬専至, 西川一弘, 南出考 和歌山大学Kii-Plusジャーナル 創刊号 134-137 2021年5月 筆頭著者 災害に強い大学づくり~和歌山大学の更なる防災力強化プロジェクト~ 塚田晃司, 平田隆行, 宮定章, 有馬専至, 西川一弘, 南出考 和歌山大学Kii-Plusジャーナル 創刊号 138-141 2021年5月 人口減少社会における地方自治体の復興方策の一考察~宮城県石巻市の人口動向データを元に~ 宮定 章 地域安全学会梗概集 No46.Vol01. 157-159 2020年 被災者の所有する敷地に設置する応急仮設住宅の研究−平成30年北海道胆振東部地震を事例として− 宮定章 日本災害復興学会 梗概集 59-62 2019年11月 住商工混在地における建物用途の変容~阪神・淡路大震災から25年の神戸市長田区御蔵通を事例として~ 宮定章 日本都市学会要旨集,2019年 134-135 2019年10月 被災地の復興に外部者はどう関わることができるか(東日本大震災から8年―一人ひとりの復興―) 宮定章 住民と自治、自治体問題研究所,2019年 16-17 2019年3月 招待有り 防災に役立つ公民館 : 人がつながり知恵が集まる—特集 公民館の防災力を高めよう 宮定 章 月刊公民館 / 全国公民館連絡協議会 編 (738) 20-22 2018年11月 招待有り 熊本地震における住まいの再建状況 −災害から2年目の応急仮設住宅・災害公営住宅・住まい再建の支援策を事例に− 日本災害復興学会予稿集,2018年 60-61 2018年9月 借上型仮設住宅を選択した被災者の生活・住宅再建 ~熊本地震2年目南阿蘇村事例から~ 宮定章 地域安全学会梗概集 (42) 60-61 2018年5月 住民主体の海山連携による自治体枠を越えた避難所利用について 井若和久, 山中英生, 上月康則, 浜大吾郎, 近藤和人, 堀井秀知, 宮定章 地域安全学会梗概集 (42) 195-198 2018年5月 東日本大震災から6年。ふるさとを離れた住宅再建者に思いを馳せて 宮定章 地域安全学会のニューズレター (98) 17-22 2017年2月 招待有り 阪神・淡路大震災、東日本大震災の生活再建と復興事業に接して感じたこと(<連載>震災復興の転換点(11)) 宮定 章 建築雑誌(日本建築学会) (1690) 42-43 2016年11月20日 招待有り 東南海地震へ向けて熊本地震から学ぶ ~建物・宅地被害を乗り越えるために被災者に寄り添った建築家の支援~ 宮定章 建築人,公益社団法人 大阪府建築士会 2016年8月号 16-17 2016年8月 招待有り 被災者に寄り添った生活再建支援を : 20年間被災地を見てきた経験から : 熊本地震活動報告—特集 提言・教訓 : 熊本地震から100日 宮定 章 地方自治職員研修 49(8) 20-22 2016年8月 招待有り 事前復興まちづくりの重要性 ~東日本大震災5年目の漁村集落の生活再建・復興まちづくりの事例より~ 宮定章 地域安全学会梗概集 (38) 129-130 2016年5月 転出者の生活再建に関する調査と考察−宮城県石巻市を事例として 宮定章 日本災害復興学会予稿集2015年 60-61 2015年9月 古民家移築が培った日台の絆 : 阪神・淡路大震災/台湾集集大地震/東日本大震災の経験から力 宮定 章 建築の研究(建築研究振興協会) (230) 12-16 2015年8月 招待有り 三陸の被災地で見守る暮らしの再建 阪神・淡路大震災 復興まちづくり支援18年の経験を生かして 宮定章 建築人,公益社団法人 大阪府建築士会 2013年 9月号 16-17 2013年9月 招待有り 被災地の生活再建と復興まちづくりの現状と葛藤―東日本大震災石巻市雄勝町における防災集団移転促進事業を事例として― 宮定章 日本住宅会議 2012年10月発行会報 2012年9月 招待有り 都市計画を拓く人たち 地域に根ざしたまちづくりNPO(外部支援者)復興まちづくり(阪神・淡路,東日本大震災)の現場から 宮定章 都市計画(日本都市計画学会) 61(298) 070-071 2012年8月25日 招待有り 阪神・淡路大震災の被災地から((3)災害と復興,NPOの広がり-56のNPO,第二部:記事,<特集>NPO Now) 宮定 章 建築雑誌(日本建築学会) 125(1607) 17-18 2010年8月20日 招待有り 阪神・淡路大震災から15年 復興まちづくりに関わって学んだこと 宮定章 日本建築学会 私の考える日本のサスティナブルエリアデザインとコミュニティーアーキテクト 187-190 2009年12月 都市住宅プロジェクトへの視点(9‐4)関西発住宅まちづくりのチャレンジ・第4回 阪神・淡路大震災の情報をどう伝えるか―まち・コミュニケーションの神戸でのまちづくり活動― 宮定章, 戸田真由美 都市住宅学(公益社団法人 都市住宅学会) (66) 54-55 2009年7月31日 招待有り筆頭著者 震災復興まちづくりから、平時のまちづくりへ : まち・コミュニケーションの取り組み 宮定章 減災 : 防災実務者のための学術誌(人と防災未来センター編),新建新聞社 3 86-88 2008年6月 招待有り まち・コミュニケーションと出石町鳥居地区の市民農園交流--被災地同士の絆を活かして農から命そしてまちづくりの大切さを知る (特集 「農のある暮らし」を築く) 宮定 章 季刊まちづくり(学芸出版社) (16) 37-39 2007年10月 招待有り なお苦闘 誰の力を活かしたまちづくりを目指すべきか…復興まちづくり11年 (特集 まちづくりと学習) 宮定 章 土地区画整理研究会 区画整理 49(2) 32-36 2006年2月 招待有り 現代版「結い」が紡ぐ参加者の思いとその有難さ--震災10年、被災地神戸の古民家移築集会所づくりを事例とした参加型まちづくり 宮定 章 住宅総合研究財団「住まい・まち学習」実践報告・論文集 (6) 147-150 2005年10月 招待有り まち・コミュニケーションと御蔵地区の復興まちづくり 宮定章 季刊家計経済研究 (66) 84-85 2005年4月 招待有り 震災から10年~震災により生まれた都市再生の潮流~震災10年目以降のまちづくり 1 地域とNPOの協働まちづくり 宮定章 建築と社会 86(1) 14-15 2005年1月1日 招待有り 神戸被災地「御蔵地区」における『よそ者(若者)』が支援するまちづくり--神戸市長田区御蔵通5・6・7丁目地区を事例として (「住まい・まち学習」実践報告・論文 まちづくりの取り組みから学ぶ) 田中 貢, 宮定 章 住宅総合研究財団「住まい・まち学習」実践報告・論文集 (4) 103-106 2003年8月 共同住宅「みくら5」と御蔵地区のまちづくり--コーディネーターまち・コミュニケーションとして (特集 住みての協同で住まいとコミュニティをつくる) 宮定 章 建築とまちづくり (308) 10-15 2003年3月 建物用途ならびに権利関係からみた阪神・淡路大震災後の地域内再建動向に関する一考察 : 神戸市長田区御蔵通5, 6丁目を事例として(2002年度大会 (北陸) 学術講演梗概集) 宮定 章, 舟橋 國男, 鈴木 毅, 木多 道宏, 李 斌 日本建築学会学術講演梗概集. 計画系 2002(1) 797-798 2002年6月 5085 建物用途ならびに権利関係からみた阪神・淡路大震災後の地域内再建動向における一考察 : 神戸市長田区御蔵通 5,6 丁目を事例として 宮定 章, 舟橋 國男, 鈴木 毅, 木多 道宏, 李 斌 日本建築学会近畿支部研究報告集. 計画系 (42) 337-340 2002年5月24日 22273 左右の梁せいが異なる角形鋼管柱・梁接合部パネルの力学性状 : その1.釣合条件と弾性剛性・耐力算定式 桑原 進, 熊野 豪人, 宮定 章, 井上 一朗 学術講演梗概集. C-1, 構造III, 木質構造, 鉄骨構造, 鉄骨鉄筋コンクリート構造 1999(1999) 545-546 1999年7月30日 12» 書籍等出版物 9 災害復興学事典 日本災害復興学会 (担当:分担執筆, 範囲:地域コミュニティ再生・創生 pp.108~109、地域のキーパーソンと新たなステークホルダー pp.110~111) 朝倉書店 2023年9月 (ISBN: 9784254500363) 災害対応ハンドブック 野呂, 雅之, 津久井, 進, 山崎, 栄一, 室崎, 益輝, 岡田, 憲夫, 中林, 一樹 (担当:分担執筆, 範囲:中小企業・自営業と地域の復興3頁(pp.111~113)) 法律文化社 2016年5月 (ISBN: 9784589037312) 復興と居住地移動 関西学院大学特定プロジェクト研究センター「リスクデザイン研究センター」, リスクデザイン研究所 (担当:分担執筆, 範囲:内発的まちづくりに向けて まち・コミの東日本での活動 7頁(pp.81~87)) 関西学院大学出版会 2016年1月 (ISBN: 9784862832122) 阪神・淡路大震災わたしたちの20年目 阪神大震災を記録しつづける会編 (担当:分担執筆, 範囲:被災者の泣き声を言葉と行動に変える支援が必要 3頁(pp.45-47)) 2015年1月 大震災20年と復興災害 塩崎, 賢明, 西川, 栄一, 出口, 俊一, 兵庫県震災復興研究センター (担当:分担執筆, 範囲:区画整理がもたらす復興災害4頁(pp.54-57)、まちづくり協議会の苦悩4頁(pp.58-61)) クリエイツかもがわ 2015年1月 (ISBN: 9784863421547) もっとみる 講演・口頭発表等 9 Current status and issues of rebuilding homes and village reconstruction for victims of the compound disaster caused by the Noto Peninsula earthquake and torrential rains: A case study of the coastal areas of Wajima City MIYASADA AKIRA 6th Asian Conference on Urban Disaster Reduction 2025年5月 二度の孤立を経験した集落再生の課題~阪神・淡路大震災30年・東日本大震災14年・熊本地震8年の経験から~ 宮定章 日本建築学会シンポジウム能登半島地震1年復興の課題 2025年3月7日 招待有り 阪神・淡路大震災の復興まちづくり体験&活動から、徳島の皆さんへのメッセージ 宮定章 令和6年度徳島大学地域交流シンポジウム 2025年3月2日 招待有り 阪神から東日本を経て能登へ~地域常駐NPO視点でとらえる「復興まちづくり」~ 宮定章 震災問題研究ネットワーク 2025年3月 阪神から東日本を経て能登へ 地域常駐NPOの「復興まちづくり」 宮定章 防災学術連携体シンポジウム 「阪神・淡路大震災30年、社会と科学の新たな関係」 2025年1月 招待有り もっとみる 担当経験のある科目(授業) 18 2023年4月 - 現在 専門ゼミナール (和歌山信愛大学) 2023年4月 - 現在 地域連携フィールドゼミナール (和歌山信愛大学) 2023年4月 - 現在 教職基礎ゼミナール (和歌山信愛大学) 2023年4月 - 現在 地域連携フィールド学習 2023年4月 - 現在 ボランティア実習 (和歌山信愛大学) もっとみる 所属学協会 3 2016年4月 - 現在 地域安全学会 2012年4月 - 現在 日本災害復興学会 日本建築学会 共同研究・競争的資金等の研究課題 5 少子高齢化時代の被災集落の住まいとまちの再建事例分析 一般財団法人 住総研 2025年7月 - 2026年10月 能登半島地震等から検証する孤立集落における情報発信システムとライフラインの研究 高等教育共創コンソーシアム和歌山 令和7年度大学等地域貢献促進事業(共同プロジェクト研究) 2025年9月 - 2026年3月 災害復興公営住宅団地の長期的活用と変化に関する分析 一般財団法人 住総研 2021年6月 - 2023年10月 巨大災害時の生活再建困難者の発生を抑制する災害ケースマネジメント手法に関する研究 日本学術振興会 科学研究費助成事業 2020年7月 - 2023年3月 上月 康則, 宮定 章, 井若 和久, 松重 摩耶 住民組織による地区レベルの復興まちづくりプロセスの共通フレームの定立 日本学術振興会 科学研究費助成事業 2020年4月 - 2023年3月 柴田 祐, 宮定 章 学術貢献活動 3 「阪神・淡路大震災30年、社会と科学の新たな関係」にて、「日本社会学会「阪神から東日本を経て能登へ地域常駐NPOの「復興まちづくり」」(日本社会学会推薦) その他 防災学術連携体 2025年1月7日 冊子作成「被災地で活躍する『つなぎ手』活動事例集~被災者の小さな声を聞き、支援者につなげてきた人たち~」 その他 認定NPO法人まち・コミュニケーション・日本財団助成 2020年10月 - 2023年6月 『集落復興に必要な視点を考える』分科会 企画立案・運営等, パネル司会・セッションチェア等 日本災害復興学会(長岡大会) 2014年 社会貢献活動 11 認定NPO法人まち・コミュニケーション 代表理事 運営参加・支援 2000年4月 - 現在 まちづくりの現地で学ぶ勉強会の企画・講師依頼・開催 運営参加・支援 認定NPO法人まち・コミュニケーション 2000年4月 - 現在 「過ごすこと」の復興 分担執筆 神戸新聞 随想 連載コラム執筆 2026年4月28日 誰も来ない集落を訪ねて 分担執筆 神戸新聞 随想 連載コラム執筆 2026年4月14日 つながりを耕す 分担執筆 神戸新聞 随想 連載コラム執筆 2026年3月31日 もっとみる メディア報道 28 震災の教訓「事前復興」 徳大シンポ 福祉、まちづくり助言 徳島新聞 2025年3月19日 新聞・雑誌 被災者のそばで 一緒に 能登の被災地は日本の未来を映し出す 宮定章(認定NPO法人まち・コミュニケーション) 毎日新聞 2025年1月31日 新聞・雑誌 「大切なこと」残す。悔しさ胸に聞き取り 神戸から輪島の仮設住宅訪問 宮定章さん 神戸新聞 2025年1月27日 新聞・雑誌 原点 阪神大震災から能登半島地震へ 悔しさ胸に聞き取り 「大切なこと」残す 中部経済新聞社 2025年1月27日 新聞・雑誌 「大切なこと」記録に 原点 阪神大震災から能登へ下 宮定章さん 北國新聞 2025年1月21日 新聞・雑誌 もっとみる