研究者業績
基本情報
研究キーワード
2研究分野
1論文
71MISC
123-
リハビリテーション医学 : 日本リハビリテーション医学会誌 38(5) 408-408 2001年5月18日
-
日本パラプレジア医学会雑誌 = The journal of the Japan Medical Society of Paraplegia 14(1) 202-203 2001年4月1日
-
リハビリテーション医学 : 日本リハビリテーション医学会誌 38(1) 61-61 2001年1月18日
-
リハビリテーション医学 : 日本リハビリテーション医学会誌 38(1) 64-64 2001年1月18日
-
リハビリテーション医学 : 日本リハビリテーション医学会誌 37(12) 1151-1152 2000年12月18日
-
リハビリテーション医学 : 日本リハビリテーション医学会誌 37(11) 809-809 2000年11月18日
-
リハビリテーション医学 : 日本リハビリテーション医学会誌 37(11) 804-805 2000年11月18日
-
リハビリテーション医学 : 日本リハビリテーション医学会誌 37(6) 383-388 2000年6月18日131名の機能的嚥下障害患者の「反復唾液嚥下テスト」(the Repetitive Saliva Swallowing Test: RSST)と嚥下ビデオレントゲン造影(videofluorography : VF)所見を比較し,RSSTの妥当性を検討した.RSSTはVF所見と相関が高く,カットオフ値として3回/30秒間が妥当であると思われた.誤嚥の有無の判別に関する感度と特異度は,0.98,0.66と,感度が非常に高かった.摂食・嚥下障害の診断・評価としては,まずRSSTでスクリーニングを行い,3回/30秒間未満の場合はさらに詳細な病歴,身体所見をとり,必要と判断されればVFを行い,治療方針を決定するのが適当である.
-
リハビリテーション医学 : 日本リハビリテーション医学会誌 37(3) 180-180 2000年3月18日
-
リハビリテーション医学 : 日本リハビリテーション医学会誌 37(1) 69-69 2000年1月18日
-
リハビリテーション医学 : 日本リハビリテーション医学会誌 35(2) 123-123 1998年2月18日
書籍等出版物
6講演・口頭発表等
7担当経験のある科目(授業)
2所属学協会
3共同研究・競争的資金等の研究課題
3-
日本学術振興会 科学研究費助成事業 2013年4月 - 2016年3月
-
日本学術振興会 科学研究費助成事業 2010年 - 2012年
-
日本学術振興会 科学研究費助成事業 1998年 - 1999年
教育内容・方法の工夫(授業評価等を含む)
1-
件名保健衛生学部リハビリテーション学科2年生 義肢学開始年月日2019/04/01終了年月日2019/06/24