研究者リスト 高梨 美穂 高梨 美穂Miho TAKANASHI ダウンロードする帳票の形式を下記より選択して下さい 「教育研究等環境」形式 「文科省帳票様式第4号 ①履歴書」形式 「文科省帳票様式第4号 ②教育研究業績書」形式 基本情報 所属多摩美術大学 美術学部 リベラルアーツセンタ− 教授研究者番号70756155J-GLOBAL ID201801021058412185researchmap会員IDB000335905 研究分野 1 人文・社会 / 言語学 / 委員歴 5 2023年5月 - 現在 (独)日本学生支援機構 官民協働海外留学支援制度選考委員会専門選考委員 2019年4月 - 現在 日本認知言語学会 大会実行委員 2023年4月 - 2023年10月 日本広報学会 大会実行委員 2010年4月 - 2015年9月 (独)国際交流基金(財)日本国際教育支援協会 日本語能力試験運営協議会 作業部会委員 2007年4月 - 2010年3月 (独)国際交流基金(財)日本国際教育支援協会 日本語能力試験改善に関する検討会委員 論文 12 条件表現if節におけるbe going toの意味と使用状況−言語学習の足がかりとして− 高梨美穂 関東甲信越英語教育学会, 第47回埼玉研究大会発表要綱 27-27 2023年8月 英語動詞GO の意味と未来時表現―日本語母語話者の言語習得の観点から 多摩美術大学研究紀要 (36) 101-114 2022年3月 査読有り 添付ファイル 児童書に見られる直示動詞「行く」「来る」と言語習得 : 頻度における一考察 高梨美穂 多摩美術大学研究紀要 (35) 139-147 2021年3月 査読有り 動詞形の獲得と,頻度および発話意図との関係性解明に向けて―Usage-Based Theory の観点から「行く」「来る」を取り上げて 高梨 美穂 多摩美術大学研究紀要 (34) 137-146 2020年3月 査読有り L1 Acquisition of Japanese Deictic Verbs Iku Meaning 'to Go' and Kuru Meaning 'to Come': Focusing on Motion Event Description The Conference Book of International Cognitive Linguistics Conference 15 2019年8月 もっとみる MISC 2 日本語動詞形の習得に関する一考察 高梨美穂 「言語と人間」研究会会報 (49) 5 2008年 渡英して知った文法の大切さ 高梨美穂 English Stream (8,9月) 86-88 1997年 書籍等出版物 2 自然言語処理技術に基づく論理的文章作成能力育成支援 稲積 宏誠, 竹内 純人, 又平 恵美子, 益井 岳樹, 竹田 晃子, 高梨 美穂 青山学院大学総合研究所 2014年3月 わかる!レポートのまとめかた―練習問題で確認 高梨 美穂, 又平 恵美子, 竹内 直也, 杉本 雅子, 武田 知子 (担当:共著) おうふう 2014年3月 (ISBN: 4273037513) 所属学協会 4 - 現在 全国英語教育学会 関東甲信越英語教育学会 日本認知言語学会 International Cognitive Linguistics Association 共同研究・競争的資金等の研究課題 6 移動表現の母語習得と認知発達メカニズムの解明 日本学術振興会 科学研究費助成事業 基盤研究(C) 2021年4月 - 2025年3月 高梨 美穂 直示動詞「行く」「来る」の母語習得に関する研究 日本学術振興会 科学研究費助成事業 基盤研究(C) 2016年4月 - 2020年3月 高梨 美穂 社会人基礎力としての日本語力の検討及びテキスト作成 恵泉女学園大学 平和文化研究所・共同プロジェクト 2015年4月 - 2016年3月 恵泉リメディアル教育の公開に向けて 恵泉女学園大学 平和文化研究所・共同研究プロジェクト 2013年4月 - 2015年3月 日本文化の学び―日本語力を伸ばすための、2011年度版テキスト作り― 恵泉女学園大学 平和文化研究所 共同研究プロジェクト 2010年4月 - 2011年3月 もっとみる 社会貢献活動 7 成長することばーなぞなぞ?回文?ことば遊びを使って絵本で表現してみよう! 講師 ひらめき☆ときめきサイエンス~ようこそ大学の研究室へ~KAKENHI 2023年7月23日 成長することば─不思議なオノマトペの世界を絵本で表すワクワク体験講座! 講師 ひらめき☆ときめきサイエンス~ようこそ大学の研究室へ~KAKENHI - 2022年7月28日 添付ファイル 成長することば(昔の自分・今の自分)─ことばを学んで自己紹介絵本を作ってみよう! 講師 ひらめき☆ときめきサイエンス~ようこそ大学の研究室へ~KAKENHI 2021年3月27日 成長することば-ことばを学んでオリジナル絵本・小冊子を作ってみよう! 講師 ひらめき☆ときめきサイエンス~ようこそ大学の研究室へ~KAKENHI 2019年7月27日 特別講座 日本語教育能力検定試験対策講座「言語学」 講師 恵泉女学園大学 2013年 もっとみる メディア報道 2 ことばを学んでアートで表現するオンラインワークショップを開催! ノビルコマガジン ノビルコマガジン 2021年3月 インターネットメディア ことばを学んでアートで表現するオンラインワークショップを開催 All About All About NEWS 2021年3月 インターネットメディア
高梨 美穂Miho TAKANASHI ダウンロードする帳票の形式を下記より選択して下さい 「教育研究等環境」形式 「文科省帳票様式第4号 ①履歴書」形式 「文科省帳票様式第4号 ②教育研究業績書」形式 基本情報 所属多摩美術大学 美術学部 リベラルアーツセンタ− 教授研究者番号70756155J-GLOBAL ID201801021058412185researchmap会員IDB000335905 研究分野 1 人文・社会 / 言語学 / 委員歴 5 2023年5月 - 現在 (独)日本学生支援機構 官民協働海外留学支援制度選考委員会専門選考委員 2019年4月 - 現在 日本認知言語学会 大会実行委員 2023年4月 - 2023年10月 日本広報学会 大会実行委員 2010年4月 - 2015年9月 (独)国際交流基金(財)日本国際教育支援協会 日本語能力試験運営協議会 作業部会委員 2007年4月 - 2010年3月 (独)国際交流基金(財)日本国際教育支援協会 日本語能力試験改善に関する検討会委員 論文 12 条件表現if節におけるbe going toの意味と使用状況−言語学習の足がかりとして− 高梨美穂 関東甲信越英語教育学会, 第47回埼玉研究大会発表要綱 27-27 2023年8月 英語動詞GO の意味と未来時表現―日本語母語話者の言語習得の観点から 多摩美術大学研究紀要 (36) 101-114 2022年3月 査読有り 添付ファイル 児童書に見られる直示動詞「行く」「来る」と言語習得 : 頻度における一考察 高梨美穂 多摩美術大学研究紀要 (35) 139-147 2021年3月 査読有り 動詞形の獲得と,頻度および発話意図との関係性解明に向けて―Usage-Based Theory の観点から「行く」「来る」を取り上げて 高梨 美穂 多摩美術大学研究紀要 (34) 137-146 2020年3月 査読有り L1 Acquisition of Japanese Deictic Verbs Iku Meaning 'to Go' and Kuru Meaning 'to Come': Focusing on Motion Event Description The Conference Book of International Cognitive Linguistics Conference 15 2019年8月 もっとみる MISC 2 日本語動詞形の習得に関する一考察 高梨美穂 「言語と人間」研究会会報 (49) 5 2008年 渡英して知った文法の大切さ 高梨美穂 English Stream (8,9月) 86-88 1997年 書籍等出版物 2 自然言語処理技術に基づく論理的文章作成能力育成支援 稲積 宏誠, 竹内 純人, 又平 恵美子, 益井 岳樹, 竹田 晃子, 高梨 美穂 青山学院大学総合研究所 2014年3月 わかる!レポートのまとめかた―練習問題で確認 高梨 美穂, 又平 恵美子, 竹内 直也, 杉本 雅子, 武田 知子 (担当:共著) おうふう 2014年3月 (ISBN: 4273037513) 所属学協会 4 - 現在 全国英語教育学会 関東甲信越英語教育学会 日本認知言語学会 International Cognitive Linguistics Association 共同研究・競争的資金等の研究課題 6 移動表現の母語習得と認知発達メカニズムの解明 日本学術振興会 科学研究費助成事業 基盤研究(C) 2021年4月 - 2025年3月 高梨 美穂 直示動詞「行く」「来る」の母語習得に関する研究 日本学術振興会 科学研究費助成事業 基盤研究(C) 2016年4月 - 2020年3月 高梨 美穂 社会人基礎力としての日本語力の検討及びテキスト作成 恵泉女学園大学 平和文化研究所・共同プロジェクト 2015年4月 - 2016年3月 恵泉リメディアル教育の公開に向けて 恵泉女学園大学 平和文化研究所・共同研究プロジェクト 2013年4月 - 2015年3月 日本文化の学び―日本語力を伸ばすための、2011年度版テキスト作り― 恵泉女学園大学 平和文化研究所 共同研究プロジェクト 2010年4月 - 2011年3月 もっとみる 社会貢献活動 7 成長することばーなぞなぞ?回文?ことば遊びを使って絵本で表現してみよう! 講師 ひらめき☆ときめきサイエンス~ようこそ大学の研究室へ~KAKENHI 2023年7月23日 成長することば─不思議なオノマトペの世界を絵本で表すワクワク体験講座! 講師 ひらめき☆ときめきサイエンス~ようこそ大学の研究室へ~KAKENHI - 2022年7月28日 添付ファイル 成長することば(昔の自分・今の自分)─ことばを学んで自己紹介絵本を作ってみよう! 講師 ひらめき☆ときめきサイエンス~ようこそ大学の研究室へ~KAKENHI 2021年3月27日 成長することば-ことばを学んでオリジナル絵本・小冊子を作ってみよう! 講師 ひらめき☆ときめきサイエンス~ようこそ大学の研究室へ~KAKENHI 2019年7月27日 特別講座 日本語教育能力検定試験対策講座「言語学」 講師 恵泉女学園大学 2013年 もっとみる メディア報道 2 ことばを学んでアートで表現するオンラインワークショップを開催! ノビルコマガジン ノビルコマガジン 2021年3月 インターネットメディア ことばを学んでアートで表現するオンラインワークショップを開催 All About All About NEWS 2021年3月 インターネットメディア