研究者検索結果一覧 菊地 武彦 菊地 武彦キクチ タケヒコ (Takehiko KIKUCHI) ダウンロードする帳票の形式を下記より選択して下さい 「教育研究等環境」形式 「文科省帳票様式第4号 ①履歴書」形式 「文科省帳票様式第4号 ②教育研究業績書」形式 基本情報 所属多摩美術大学 美術学部 絵画学科 油画専攻 教授J-GLOBAL ID202401006805161420researchmap会員IDR000075618 研究キーワード 5 顔料 岩絵の具 日本画 線 絵画 研究分野 1 人文・社会 / 美学、芸術論 / 経歴 6 2010年4月 - 現在 多摩美術大学 美術学部 絵画学科 油画専攻 教授 2007年4月 - 2010年3月 多摩美術大学 美術学部 絵画学科 油画専攻 准教授 2004年4月 - 2007年3月 多摩美術大学 美術学部 絵画学科 油画専攻 助教授 2001年4月 - 2004年3月 多摩美術大学 美術学部 絵画学科 油画専攻 講師 1998年4月 - 2001年3月 多摩美術大学 美術学部 絵画学科 油画専攻 非常勤講師 もっとみる 学歴 2 - 1984年3月 多摩美術大学 美術研究科 - 1982年3月 多摩美術大学 美術学部 絵画科油画専攻 受賞 2 2012年1月 栃木県文化奨励賞 栃木県文化振興財団 菊地武彦 1991年4月 安田火災東郷青児美術館賞展 新作秀作賞 安田火災東郷青児美術館 菊地武彦 MISC 42 個展展評 小野裕美子 下野新聞 2013年5月 「洋画」次代の担い手たち 藤田一人 月刊美術 2012年11月 アートの風8月「光あれ!」展展評ー闇の底にも注がれた視線 三田晴夫 毎日新聞 2012年8月 光あれ!ー光と闇の表現者たちー 島 一嘉 「光あれ!」展パンフレット 2012年6月 館林ジャンクション 田中龍也 館林ジャンクション展パンフレット 2012年5月 日経日本画大賞展推薦文 小勝禮子 日経日本画大賞展パンフレット 2012年5月 菊地武彦・湯村光 三田晴夫 展覧会リーフレット 2010年10月 菊地武彦展 平地林に寄せて 小勝 禮子 菊地武彦展DM 2009年10月 「五風十雨・五十部の細道図」によせて 菊地武彦 多摩美術大学研究紀要22号 2008年5月 菊地武彦展「五十部の細道図」展展評 編集委員 芸術新潮 2008年1月 〈画家がいる「場所」-現代絵画の中の記憶・風景・身体〉展・ディスカッション「画家にとって『場所』とは? 「菊地武彦、田中淳」 「画家がいる場所」展カタログ 2006年1月 〈画家がいる「場所」-現代絵画の中の記憶・風景・身体〉展序論 田中 淳 「画家がいる場所」展カタログ 2006年1月 文明に沿って 菊地武彦 多摩美術大学海外研修報告書 2005年12月 菊地武彦個展「月次絵」展展評 編集委員 芸術新潮 2005年1月 東山魁夷記念日経日本画大賞展推薦文 小勝禮子 日経 2002年11月 菊地武彦展・展評 高岡忠雄 新美術新聞 2001年12月 菊地武彦展展評 草薙奈津子 東京新聞 2001年11月 「武彦VS健彦」 草薙奈津子 ギャラリーイセヨシ・リーフレット 2001年10月 草薙奈津子氏との対談 「草薙奈津子・菊地武彦」 東邦アート個展小冊子 2001年10月 菊地武彦展・展評 篠原 弘 美術の窓 2001年4月 VOCA展推薦文 草薙奈津子 VOCA展カタログ 2000年3月 菊地武彦展・展評 篠原 弘 美術の窓 2000年3月 現代アーティスト列伝 三田晴夫 AMUSE 1999年9月 曲がり角の美術 瀬木慎一 芸術倶楽部 1999年5月 菊地武彦展・展評 草薙奈津子 東京新聞 1999年2月 新たな「絵画」の鉱脈 野地耕一郎 フタバ画廊個展リーフレット 1999年2月 菊地武彦の作品-「線の気韻」の生動 野地耕一郎 アートトップ 1999年2月 素材から見た日本画の魅力と可能性 対談 月刊ギャラリー 1998年2月 菊地武彦展・展評 篠原 弘 美術の窓 1998年1月 なぜ作家は線を引くのか 尾崎真人 日経アート 1997年6月 垂直の中に佇む意志ーあるいは沈黙 尾崎真人 フタバ画廊個展リーフレット 1997年3月 線が画面より離れるとき 草薙奈津子 婦人公論 1996年11月 重層する線の表現力 篠原 弘 アートトップ 1996年10月 菊地武彦展・展評 三田晴夫 毎日新聞 1995年9月 ボディーラインはあなたのために 尾崎真人 フタバ画廊リーフレット 1995年7月 揺らぎとロマンティシズム 藤田一人 月刊美術 1995年4月 菊地武彦個展・展評 中野 中 月刊ギャラリー 1994年12月 VOCA展推薦文 三田晴夫 VOCA展画集 1994年3月 線だけの絵画が生み出す壮大な楽曲 瀬木慎一 週刊ポスト 1993年12月 菊地武彦展・展評 三田晴夫 毎日新聞 1993年4月 シリーズ美の群像・菊地武彦 小貫 登 下野新聞 1992年3月 菊地武彦展・展評 菅原 猛 公明新聞 1982年10月 1 書籍等出版物 1 菊地武彦 2010-2019+ 菊地武彦 アトリエ造形美術出版 2019年11月 所属学協会 1 2000年4月 - 2010年3月 日本美術家連盟 Works(作品等) 6 線の形象2022-34 2022年10月 芸術活動 線の形象2015-10 2015年10月 芸術活動 個展 土の記憶2014-17 2014年6月 芸術活動 個展 天円地方2014-20 2014年6月 芸術活動 個展 五十部の細道図(冬) 2008年10月 芸術活動 個展 もっとみる 共同研究・競争的資金等の研究課題 1 機能性PVAL製品による膠への応用研究 2022年4月 - 2024年3月 学術貢献活動 64 「描く」を超える 現代絵画 制作のひみつ その他 (小杉放菴記念日光美術館) 2022年11月 - 2023年1月 グループ展 線の形象2022-34、With Drawings展示会場 その他 (ギャラリー碧) 2022年10月 菊地武彦展 With Drawings その他 (アートギャラリー閑々居) 2021年2月 - 2022年3月 個展 10のテーマでアートをつなぐ その他 (群馬県立館林美術館) 2020年4月 - 2020年6月 グループ展 線の形象 つづらおり・遠望 その他 (ギャラリー碧) 2019年10月 - 2019年10月 個展 もっとみる その他 3 古代の色材を使ってパステルを作ろう 2015年6月 原始時代からある顔料を使って、パステルを作り、それで自然を描いてみる。 文明に沿って 2005年6月 - 2005年10月 学内海外研修制度(中東からエジプト・トルコ・ギリシャ・イタリアをめぐり、文明と美術の関係を考察)の報告書 ~多摩美術大学のホームページ上に公開~ 絵具ってなに?-古代の色材について- 2005年3月 洋の東西を問わず古代から使われてきた色材を、実際の物質を見せ、その意味を説明し実演しながら講義をおこなった。
菊地 武彦キクチ タケヒコ (Takehiko KIKUCHI) ダウンロードする帳票の形式を下記より選択して下さい 「教育研究等環境」形式 「文科省帳票様式第4号 ①履歴書」形式 「文科省帳票様式第4号 ②教育研究業績書」形式 基本情報 所属多摩美術大学 美術学部 絵画学科 油画専攻 教授J-GLOBAL ID202401006805161420researchmap会員IDR000075618 研究キーワード 5 顔料 岩絵の具 日本画 線 絵画 研究分野 1 人文・社会 / 美学、芸術論 / 経歴 6 2010年4月 - 現在 多摩美術大学 美術学部 絵画学科 油画専攻 教授 2007年4月 - 2010年3月 多摩美術大学 美術学部 絵画学科 油画専攻 准教授 2004年4月 - 2007年3月 多摩美術大学 美術学部 絵画学科 油画専攻 助教授 2001年4月 - 2004年3月 多摩美術大学 美術学部 絵画学科 油画専攻 講師 1998年4月 - 2001年3月 多摩美術大学 美術学部 絵画学科 油画専攻 非常勤講師 もっとみる 学歴 2 - 1984年3月 多摩美術大学 美術研究科 - 1982年3月 多摩美術大学 美術学部 絵画科油画専攻 受賞 2 2012年1月 栃木県文化奨励賞 栃木県文化振興財団 菊地武彦 1991年4月 安田火災東郷青児美術館賞展 新作秀作賞 安田火災東郷青児美術館 菊地武彦 MISC 42 個展展評 小野裕美子 下野新聞 2013年5月 「洋画」次代の担い手たち 藤田一人 月刊美術 2012年11月 アートの風8月「光あれ!」展展評ー闇の底にも注がれた視線 三田晴夫 毎日新聞 2012年8月 光あれ!ー光と闇の表現者たちー 島 一嘉 「光あれ!」展パンフレット 2012年6月 館林ジャンクション 田中龍也 館林ジャンクション展パンフレット 2012年5月 日経日本画大賞展推薦文 小勝禮子 日経日本画大賞展パンフレット 2012年5月 菊地武彦・湯村光 三田晴夫 展覧会リーフレット 2010年10月 菊地武彦展 平地林に寄せて 小勝 禮子 菊地武彦展DM 2009年10月 「五風十雨・五十部の細道図」によせて 菊地武彦 多摩美術大学研究紀要22号 2008年5月 菊地武彦展「五十部の細道図」展展評 編集委員 芸術新潮 2008年1月 〈画家がいる「場所」-現代絵画の中の記憶・風景・身体〉展・ディスカッション「画家にとって『場所』とは? 「菊地武彦、田中淳」 「画家がいる場所」展カタログ 2006年1月 〈画家がいる「場所」-現代絵画の中の記憶・風景・身体〉展序論 田中 淳 「画家がいる場所」展カタログ 2006年1月 文明に沿って 菊地武彦 多摩美術大学海外研修報告書 2005年12月 菊地武彦個展「月次絵」展展評 編集委員 芸術新潮 2005年1月 東山魁夷記念日経日本画大賞展推薦文 小勝禮子 日経 2002年11月 菊地武彦展・展評 高岡忠雄 新美術新聞 2001年12月 菊地武彦展展評 草薙奈津子 東京新聞 2001年11月 「武彦VS健彦」 草薙奈津子 ギャラリーイセヨシ・リーフレット 2001年10月 草薙奈津子氏との対談 「草薙奈津子・菊地武彦」 東邦アート個展小冊子 2001年10月 菊地武彦展・展評 篠原 弘 美術の窓 2001年4月 VOCA展推薦文 草薙奈津子 VOCA展カタログ 2000年3月 菊地武彦展・展評 篠原 弘 美術の窓 2000年3月 現代アーティスト列伝 三田晴夫 AMUSE 1999年9月 曲がり角の美術 瀬木慎一 芸術倶楽部 1999年5月 菊地武彦展・展評 草薙奈津子 東京新聞 1999年2月 新たな「絵画」の鉱脈 野地耕一郎 フタバ画廊個展リーフレット 1999年2月 菊地武彦の作品-「線の気韻」の生動 野地耕一郎 アートトップ 1999年2月 素材から見た日本画の魅力と可能性 対談 月刊ギャラリー 1998年2月 菊地武彦展・展評 篠原 弘 美術の窓 1998年1月 なぜ作家は線を引くのか 尾崎真人 日経アート 1997年6月 垂直の中に佇む意志ーあるいは沈黙 尾崎真人 フタバ画廊個展リーフレット 1997年3月 線が画面より離れるとき 草薙奈津子 婦人公論 1996年11月 重層する線の表現力 篠原 弘 アートトップ 1996年10月 菊地武彦展・展評 三田晴夫 毎日新聞 1995年9月 ボディーラインはあなたのために 尾崎真人 フタバ画廊リーフレット 1995年7月 揺らぎとロマンティシズム 藤田一人 月刊美術 1995年4月 菊地武彦個展・展評 中野 中 月刊ギャラリー 1994年12月 VOCA展推薦文 三田晴夫 VOCA展画集 1994年3月 線だけの絵画が生み出す壮大な楽曲 瀬木慎一 週刊ポスト 1993年12月 菊地武彦展・展評 三田晴夫 毎日新聞 1993年4月 シリーズ美の群像・菊地武彦 小貫 登 下野新聞 1992年3月 菊地武彦展・展評 菅原 猛 公明新聞 1982年10月 1 書籍等出版物 1 菊地武彦 2010-2019+ 菊地武彦 アトリエ造形美術出版 2019年11月 所属学協会 1 2000年4月 - 2010年3月 日本美術家連盟 Works(作品等) 6 線の形象2022-34 2022年10月 芸術活動 線の形象2015-10 2015年10月 芸術活動 個展 土の記憶2014-17 2014年6月 芸術活動 個展 天円地方2014-20 2014年6月 芸術活動 個展 五十部の細道図(冬) 2008年10月 芸術活動 個展 もっとみる 共同研究・競争的資金等の研究課題 1 機能性PVAL製品による膠への応用研究 2022年4月 - 2024年3月 学術貢献活動 64 「描く」を超える 現代絵画 制作のひみつ その他 (小杉放菴記念日光美術館) 2022年11月 - 2023年1月 グループ展 線の形象2022-34、With Drawings展示会場 その他 (ギャラリー碧) 2022年10月 菊地武彦展 With Drawings その他 (アートギャラリー閑々居) 2021年2月 - 2022年3月 個展 10のテーマでアートをつなぐ その他 (群馬県立館林美術館) 2020年4月 - 2020年6月 グループ展 線の形象 つづらおり・遠望 その他 (ギャラリー碧) 2019年10月 - 2019年10月 個展 もっとみる その他 3 古代の色材を使ってパステルを作ろう 2015年6月 原始時代からある顔料を使って、パステルを作り、それで自然を描いてみる。 文明に沿って 2005年6月 - 2005年10月 学内海外研修制度(中東からエジプト・トルコ・ギリシャ・イタリアをめぐり、文明と美術の関係を考察)の報告書 ~多摩美術大学のホームページ上に公開~ 絵具ってなに?-古代の色材について- 2005年3月 洋の東西を問わず古代から使われてきた色材を、実際の物質を見せ、その意味を説明し実演しながら講義をおこなった。