研究者リスト 大山 聖 大山 聖オオヤマ アキラ (Akira Oyama) ダウンロードする帳票の形式を下記より選択して下さい 「教育研究等環境」形式 「文科省帳票様式第4号 ①履歴書」形式 「文科省帳票様式第4号 ②教育研究業績書」形式 基本情報 所属国立研究開発法人宇宙航空研究開発機構 宇宙科学研究所 教授東京大学大学院 教授東京理科大学 理工学研究科機械工学専攻 客員教授学位博士(工学)(2000年3月 東北大学大学院)研究者番号10373440J-GLOBAL ID200901044748363926researchmap会員ID5000069161外部リンクhttps://ladse.eng.isas.jaxa.jp/宇宙科学航空研究開発機構宇宙科学研究所の大山です. 自分の研究分野にとらわれず,新しい研究分野にも挑戦していきたいと考えています. 研究キーワード 17 情報技術 空気力学 探査システム 輸送システム 設計工学 多目的最適化 機械学習 火星ドローン 火星飛行機 火星 宇宙工学 データマイニング 数値流体力学 流体工学 最適化 進化アルゴリズム 進化計算 研究分野 6 情報通信 / 計算科学 / 情報通信 / ソフトコンピューティング / フロンティア(航空・船舶) / 航空宇宙工学 / ものづくり技術(機械・電気電子・化学工学) / 流体工学 / ものづくり技術(機械・電気電子・化学工学) / 機械要素、トライボロジー / ものづくり技術(機械・電気電子・化学工学) / 設計工学 / 経歴 13 2023年12月 - 現在 東京大学 大学院工学系研究科 教授 2023年4月 - 現在 国立研究開発法人宇宙航空研究開発機構 宇宙科学研究所 教授 2019年4月 - 現在 東京理科大学 理工学研究科機械工学専攻 客員教授 2015年4月 - 2023年11月 東京大学大学院 工学系研究科 准教授 2010年4月 - 2023年3月 国立研究開発法人宇宙航空研究開発機構 宇宙科学研究所 准教授 もっとみる 学歴 5 1997年4月 - 2000年3月 東北大学大学院 工学研究科 航空宇宙工学専攻 博士課程 - 2000年 東北大学 1995年4月 - 1997年3月 東北大学大学院 工学研究科 航空宇宙工学専攻 修士課程 1991年4月 - 1995年3月 東北大学 工学部 機械航空工学科 - 1995年 東北大学 委員歴 7 2020年10月 - 現在 進化計算学会 監事 2010年6月 - 現在 AIAA Intelligent Systems Technical Committee member 2018年10月 - 2020年9月 日本学術会議 特任連携会員 2017年4月 - 2019年3月 日本航空宇宙学会 編集理事(会誌) 2015年4月 - 2017年3月 日本機械学会 計算力学部門総務委員会委員 もっとみる 受賞 15 2024年9月 2024年度業績表彰(JAXA理事長賞) 小型月着陸実証機SLIM及び超小型変形月面ロボットLEV-2の成功と画期的な広報活動 宇宙航空研究開発機構 2024年7月 Winner of IEEE WCCI (CEC) 2024 Competition “Multi-Objective Black-Box Optimization Benchmarks in Human-Powered Aircraft Design” Institute of Electrical and Electronics Engineers (IEEE) 2024年3月 一般表彰スペースフロンティア 大気球を利用した火星飛行機の高高度飛行試験MABE-2 日本機械学会宇宙工学部門 大気球を利用した火星飛行機の高高度飛行試験MABE-2実施チーム 2022年4月 フェロー 日本航空宇宙学会 大山聖 2021年5月 川井メダル 日本計算工学会 大山聖 もっとみる 論文 139 Multiobjective Evolutionary Topology Optimization Algorithm Using Quadtree Encoding Naruhiko Nimura, Akira Oyama IEEE Access 12 73839-73848 2024年5月 査読有り責任著者 Development and Application of Three-Dimensional High-Degree-of-Freedom Multiobjective Design Optimization Method 進化計算学会論文誌 15(1) 20-30 2024年1月 査読有り責任著者 Numerical Study on Aerodynamic Characteristics of Wing within Propeller Slipstream at Low-Reynolds-Number Yoshikatsu FURUSAWA, Keiichi KITAMURA, Tsubasa IKAMI, Hiroki NAGAI, Akira OYAMA TRANSACTIONS OF THE JAPAN SOCIETY FOR AERONAUTICAL AND SPACE SCIENCES 67(1) 12-22 2024年 On the Advantages of Searching Infeasible Regions in Constrained Evolutionary-Based Multi-Objective Engineering Optimization Yohanes Bimo Dwianto, Pramudita Satria Palar, Lavi Rizki Zuhal, Akira Oyama 146(4) 2023年11月7日 Freestream Turbulence Effects in Large-Eddy Simulations of Laminar Separation Bubble Shigetaka Kawai, Kengo Asada, Akira Oyama 60(5) 1721-1727 2023年9月 もっとみる MISC 65 月の縦孔・地下空洞を発見したSELENE「かぐや」地形カメラによる観測ならびにデータ解析技術 大山聖 日本航空宇宙学会誌 72(7) 243-245 2024年7月 招待有り 空気吸い込み式エンジンを適用する小規模飛行実験機の開発状況 坂本, 勇樹, 小林, 弘明, 丸, 祐介, 徳留, 真一郎, 大山, 聖, 竹内, 伸介, 三浦, 政司, 正木, 大作, 高田, 仁志, 角銅, 洋実, 加賀, 亨, 山城, 龍馬, 杵淵, 紀世志, 真子, 弘泰, 内海, 政春, 中田, 大将, 江口, 光, 湊, 亮二郎, 吹場, 活佳, 川崎, 央, 前田, 慎市, 武田, 洋一, 佐藤, 哲也 観測ロケットシンポジウム2023 講演集 2024年2月 レポート番号: Ⅱ-2 大気を利用する再使用ロケットのシステム概念検討 丸祐介, 小林弘明, 大山聖, 坂本勇樹, 徳留真一郎, 佐藤哲也 日本機械学会年次大会講演論文集(CD-ROM) 2024 2024年 ボックスファンの性能・騒音の多目的最適化計算 中村幸太郎, 小泉拓, 山出吉伸, 岩瀬拓, 十川直幸, 川鍋友宏, 磯野勝朝, 大山聖, 金子公寿, 加藤千幸 みずほリサーチ&テクノロジーズ技報(Web) 3(1) 2024年 ATRIUMエンジンを搭載した再使用観測ロケットの検討 丸祐介, 佐藤哲也, 小林弘明, 大山聖, 坂本勇樹 航空原動機・宇宙推進講演会講演論文集(CD-ROM) 63rd 2024年 もっとみる 書籍等出版物 1 Constraint-handling in evolutionary aerodynamic design Akira Oyama Springer Verlag 2009年 Refereed Constraint-handling techniques for evolutionary multiobjective aerodynamic and multidisciplinary designs are focused. Because number of evaluations is strictly limited in aerodynamic or multidisciplinary design optimization due to expensive computational fluid dynamics (CFD) simulations for aerodynamic evaluations, very efficient and robust constraint-handling technique is required for aerodynamic and multidisciplinary design optimizations. First, in Section 2, features of aerodynamic design optimization problems are discussed. Then, in Section 3 constraint-handling techniques used for aerodynamic and multidisciplinary designs are overviewed. Then, an efficient constraint-handling technique suitable to aerodynamic and multidisciplinary designs is introduced with real-world aerodynamic and multidisciplinary applications. Finally, an efficient geometry-constraint-handling technique commonly used for aerodynamic design optimizations is presented. © 2009 Springer-Verlag Berlin Heidelberg. 講演・口頭発表等 399 リブレットによる航空宇宙機の粘性抵抗低減効果に関する研究 大山聖 令和6年度航空宇宙空力シンポジウム Multiobjective Aerodynamic Topology Optimization with Quadtree Genetic Programming and Local Search Shu Ota, Naruhiko Nimura, Akira Oyama AIAA SCITECH 2025 Forum 2025年1月7日 High-Altitude Flight Test of a Mars Airplane Using a High-Altitude Balloon Akira Oyama AIAA SCITECH 2025 招待有り パレート解の変数空間分布情報を用いる設計変数別ハイブリッド交叉法の提案 太田就, 門馬圭吾, 二村成彦, 大山聖 進化計算シンポジウム2024 迎角0度から20度においての火星サンプルリターンロケットの空力特性に関する研究 白土百合子, 佐藤允, 大山聖 令和6年度宇宙航行の力学シンポジウム もっとみる 所属学協会 6 IEEE 日本計算工学会 日本機械学会 日本航空宇宙学会 American Institute of Aeronautics and Astronautics もっとみる 共同研究・競争的資金等の研究課題 7 多目的設計探査の導入による風洞試験方法の革新 日本学術振興会 科学研究費補助金 2014年4月 - 2017年3月 大山 聖 世界初の火星飛行探査実現に向けた基盤研究と高高度飛行試験 日本学術会議 科学研究費補助金 2012年4月 - 2015年3月 永井 大樹 固有直交分解を用いたパレート最適解群からの設計知識抽出法の確立と実証 日本学術振興会 科学研究費補助金 2011年4月 - 2013年3月 大山 聖 局在流れに着目したプラズマアクチュエータ流れ制御に関する研究 日本学術会議 科学研究費補助金 2008年4月 - 2011年3月 藤井 孝藏 多目的最適化とデータマイニング手法を用いたはばたき型MAVに関する研究 日本学術振興会 科学研究費補助金 2008年4月 - 2010年3月 大山聖 もっとみる
大山 聖オオヤマ アキラ (Akira Oyama) ダウンロードする帳票の形式を下記より選択して下さい 「教育研究等環境」形式 「文科省帳票様式第4号 ①履歴書」形式 「文科省帳票様式第4号 ②教育研究業績書」形式 基本情報 所属国立研究開発法人宇宙航空研究開発機構 宇宙科学研究所 教授東京大学大学院 教授東京理科大学 理工学研究科機械工学専攻 客員教授学位博士(工学)(2000年3月 東北大学大学院)研究者番号10373440J-GLOBAL ID200901044748363926researchmap会員ID5000069161外部リンクhttps://ladse.eng.isas.jaxa.jp/宇宙科学航空研究開発機構宇宙科学研究所の大山です. 自分の研究分野にとらわれず,新しい研究分野にも挑戦していきたいと考えています. 研究キーワード 17 情報技術 空気力学 探査システム 輸送システム 設計工学 多目的最適化 機械学習 火星ドローン 火星飛行機 火星 宇宙工学 データマイニング 数値流体力学 流体工学 最適化 進化アルゴリズム 進化計算 研究分野 6 情報通信 / 計算科学 / 情報通信 / ソフトコンピューティング / フロンティア(航空・船舶) / 航空宇宙工学 / ものづくり技術(機械・電気電子・化学工学) / 流体工学 / ものづくり技術(機械・電気電子・化学工学) / 機械要素、トライボロジー / ものづくり技術(機械・電気電子・化学工学) / 設計工学 / 経歴 13 2023年12月 - 現在 東京大学 大学院工学系研究科 教授 2023年4月 - 現在 国立研究開発法人宇宙航空研究開発機構 宇宙科学研究所 教授 2019年4月 - 現在 東京理科大学 理工学研究科機械工学専攻 客員教授 2015年4月 - 2023年11月 東京大学大学院 工学系研究科 准教授 2010年4月 - 2023年3月 国立研究開発法人宇宙航空研究開発機構 宇宙科学研究所 准教授 もっとみる 学歴 5 1997年4月 - 2000年3月 東北大学大学院 工学研究科 航空宇宙工学専攻 博士課程 - 2000年 東北大学 1995年4月 - 1997年3月 東北大学大学院 工学研究科 航空宇宙工学専攻 修士課程 1991年4月 - 1995年3月 東北大学 工学部 機械航空工学科 - 1995年 東北大学 委員歴 7 2020年10月 - 現在 進化計算学会 監事 2010年6月 - 現在 AIAA Intelligent Systems Technical Committee member 2018年10月 - 2020年9月 日本学術会議 特任連携会員 2017年4月 - 2019年3月 日本航空宇宙学会 編集理事(会誌) 2015年4月 - 2017年3月 日本機械学会 計算力学部門総務委員会委員 もっとみる 受賞 15 2024年9月 2024年度業績表彰(JAXA理事長賞) 小型月着陸実証機SLIM及び超小型変形月面ロボットLEV-2の成功と画期的な広報活動 宇宙航空研究開発機構 2024年7月 Winner of IEEE WCCI (CEC) 2024 Competition “Multi-Objective Black-Box Optimization Benchmarks in Human-Powered Aircraft Design” Institute of Electrical and Electronics Engineers (IEEE) 2024年3月 一般表彰スペースフロンティア 大気球を利用した火星飛行機の高高度飛行試験MABE-2 日本機械学会宇宙工学部門 大気球を利用した火星飛行機の高高度飛行試験MABE-2実施チーム 2022年4月 フェロー 日本航空宇宙学会 大山聖 2021年5月 川井メダル 日本計算工学会 大山聖 もっとみる 論文 139 Multiobjective Evolutionary Topology Optimization Algorithm Using Quadtree Encoding Naruhiko Nimura, Akira Oyama IEEE Access 12 73839-73848 2024年5月 査読有り責任著者 Development and Application of Three-Dimensional High-Degree-of-Freedom Multiobjective Design Optimization Method 進化計算学会論文誌 15(1) 20-30 2024年1月 査読有り責任著者 Numerical Study on Aerodynamic Characteristics of Wing within Propeller Slipstream at Low-Reynolds-Number Yoshikatsu FURUSAWA, Keiichi KITAMURA, Tsubasa IKAMI, Hiroki NAGAI, Akira OYAMA TRANSACTIONS OF THE JAPAN SOCIETY FOR AERONAUTICAL AND SPACE SCIENCES 67(1) 12-22 2024年 On the Advantages of Searching Infeasible Regions in Constrained Evolutionary-Based Multi-Objective Engineering Optimization Yohanes Bimo Dwianto, Pramudita Satria Palar, Lavi Rizki Zuhal, Akira Oyama 146(4) 2023年11月7日 Freestream Turbulence Effects in Large-Eddy Simulations of Laminar Separation Bubble Shigetaka Kawai, Kengo Asada, Akira Oyama 60(5) 1721-1727 2023年9月 もっとみる MISC 65 月の縦孔・地下空洞を発見したSELENE「かぐや」地形カメラによる観測ならびにデータ解析技術 大山聖 日本航空宇宙学会誌 72(7) 243-245 2024年7月 招待有り 空気吸い込み式エンジンを適用する小規模飛行実験機の開発状況 坂本, 勇樹, 小林, 弘明, 丸, 祐介, 徳留, 真一郎, 大山, 聖, 竹内, 伸介, 三浦, 政司, 正木, 大作, 高田, 仁志, 角銅, 洋実, 加賀, 亨, 山城, 龍馬, 杵淵, 紀世志, 真子, 弘泰, 内海, 政春, 中田, 大将, 江口, 光, 湊, 亮二郎, 吹場, 活佳, 川崎, 央, 前田, 慎市, 武田, 洋一, 佐藤, 哲也 観測ロケットシンポジウム2023 講演集 2024年2月 レポート番号: Ⅱ-2 大気を利用する再使用ロケットのシステム概念検討 丸祐介, 小林弘明, 大山聖, 坂本勇樹, 徳留真一郎, 佐藤哲也 日本機械学会年次大会講演論文集(CD-ROM) 2024 2024年 ボックスファンの性能・騒音の多目的最適化計算 中村幸太郎, 小泉拓, 山出吉伸, 岩瀬拓, 十川直幸, 川鍋友宏, 磯野勝朝, 大山聖, 金子公寿, 加藤千幸 みずほリサーチ&テクノロジーズ技報(Web) 3(1) 2024年 ATRIUMエンジンを搭載した再使用観測ロケットの検討 丸祐介, 佐藤哲也, 小林弘明, 大山聖, 坂本勇樹 航空原動機・宇宙推進講演会講演論文集(CD-ROM) 63rd 2024年 もっとみる 書籍等出版物 1 Constraint-handling in evolutionary aerodynamic design Akira Oyama Springer Verlag 2009年 Refereed Constraint-handling techniques for evolutionary multiobjective aerodynamic and multidisciplinary designs are focused. Because number of evaluations is strictly limited in aerodynamic or multidisciplinary design optimization due to expensive computational fluid dynamics (CFD) simulations for aerodynamic evaluations, very efficient and robust constraint-handling technique is required for aerodynamic and multidisciplinary design optimizations. First, in Section 2, features of aerodynamic design optimization problems are discussed. Then, in Section 3 constraint-handling techniques used for aerodynamic and multidisciplinary designs are overviewed. Then, an efficient constraint-handling technique suitable to aerodynamic and multidisciplinary designs is introduced with real-world aerodynamic and multidisciplinary applications. Finally, an efficient geometry-constraint-handling technique commonly used for aerodynamic design optimizations is presented. © 2009 Springer-Verlag Berlin Heidelberg. 講演・口頭発表等 399 リブレットによる航空宇宙機の粘性抵抗低減効果に関する研究 大山聖 令和6年度航空宇宙空力シンポジウム Multiobjective Aerodynamic Topology Optimization with Quadtree Genetic Programming and Local Search Shu Ota, Naruhiko Nimura, Akira Oyama AIAA SCITECH 2025 Forum 2025年1月7日 High-Altitude Flight Test of a Mars Airplane Using a High-Altitude Balloon Akira Oyama AIAA SCITECH 2025 招待有り パレート解の変数空間分布情報を用いる設計変数別ハイブリッド交叉法の提案 太田就, 門馬圭吾, 二村成彦, 大山聖 進化計算シンポジウム2024 迎角0度から20度においての火星サンプルリターンロケットの空力特性に関する研究 白土百合子, 佐藤允, 大山聖 令和6年度宇宙航行の力学シンポジウム もっとみる 所属学協会 6 IEEE 日本計算工学会 日本機械学会 日本航空宇宙学会 American Institute of Aeronautics and Astronautics もっとみる 共同研究・競争的資金等の研究課題 7 多目的設計探査の導入による風洞試験方法の革新 日本学術振興会 科学研究費補助金 2014年4月 - 2017年3月 大山 聖 世界初の火星飛行探査実現に向けた基盤研究と高高度飛行試験 日本学術会議 科学研究費補助金 2012年4月 - 2015年3月 永井 大樹 固有直交分解を用いたパレート最適解群からの設計知識抽出法の確立と実証 日本学術振興会 科学研究費補助金 2011年4月 - 2013年3月 大山 聖 局在流れに着目したプラズマアクチュエータ流れ制御に関する研究 日本学術会議 科学研究費補助金 2008年4月 - 2011年3月 藤井 孝藏 多目的最適化とデータマイニング手法を用いたはばたき型MAVに関する研究 日本学術振興会 科学研究費補助金 2008年4月 - 2010年3月 大山聖 もっとみる